建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年9月20日
- 57億3341万
- 2015年3月20日 -4.11%
- 54億9782万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/18 15:43
建物及び構築物 10年~47年
車両運搬具 4年~6年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。2015/06/18 15:43
前中間連結会計期間(自 平成25年9月21日至 平成26年3月20日) 当中間連結会計期間(自 平成26年9月21日至 平成27年3月20日) 建物及び構築物 458千円 35,645千円 土地 7,950千円 ―千円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2015/06/18 15:43
前中間連結会計期間(自 平成25年9月21日至 平成26年3月20日) 当中間連結会計期間(自 平成26年9月21日至 平成27年3月20日) 建物及び構築物 8,323千円 42,114千円 その他 16,549千円 350千円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (3) 減損損失の金額2015/06/18 15:43
(4) 資産のグルーピングの方法建物及び構築物 1,202千円 その他 80千円 計 1,283千円
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングしております。また、遊休資産については物件単位毎にグルーピングしております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2015/06/18 15:43
建物及び構築物 10年~47年
その他(車両運搬具) 4年~6年