半期報告書-第37期(平成26年9月21日-平成27年9月20日)
※4 減損損失
前中間連結会計期間(自 平成25年9月21日 至 平成26年3月20日)
当社グループにおいて、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1) 減損損失を認識した資産グループの概要
①スーパーマーケット事業
(2) 減損損失の認識に至った経緯
閉店が決定した店舗について、固定資産帳簿価額を回収できないと判断し、回収可能価額をゼロとして減損損失1,283千円を計上しております。
(3) 減損損失の金額
(4) 資産のグルーピングの方法
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングしております。また、遊休資産については物件単位毎にグルーピングしております。
当中間連結会計期間(自 平成26年9月21日 至 平成27年3月20日)
当社グループにおいて、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1) 減損損失を認識した資産グループの概要
①スーパーマーケット事業
(2) 減損損失の認識に至った経緯
当中間連結会計期間において、遊休となった資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失17,288千円を計上しております。
(3) 減損損失の金額
(4) 資産のグルーピングの方法
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングしております。また、遊休資産については物件単位毎にグルーピングしております。
前中間連結会計期間(自 平成25年9月21日 至 平成26年3月20日)
当社グループにおいて、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1) 減損損失を認識した資産グループの概要
①スーパーマーケット事業
| 用途 | 種類 | 場所 | 金額 |
| 店舗 | 建物及び構築物他 | 広島県 | 1,283千円 |
(2) 減損損失の認識に至った経緯
閉店が決定した店舗について、固定資産帳簿価額を回収できないと判断し、回収可能価額をゼロとして減損損失1,283千円を計上しております。
(3) 減損損失の金額
| 建物及び構築物 | 1,202千円 |
| その他 | 80千円 |
| 計 | 1,283千円 |
(4) 資産のグルーピングの方法
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングしております。また、遊休資産については物件単位毎にグルーピングしております。
当中間連結会計期間(自 平成26年9月21日 至 平成27年3月20日)
当社グループにおいて、以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
(1) 減損損失を認識した資産グループの概要
①スーパーマーケット事業
| 用途 | 種類 | 場所 | 金額 |
| 遊休資産 | 土地 | 福岡県 | 17,233千円 |
| 遊休資産 | その他 | 山口県 | 54千円 |
| 合計 | 17,288千円 | ||
(2) 減損損失の認識に至った経緯
当中間連結会計期間において、遊休となった資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、減損損失17,288千円を計上しております。
(3) 減損損失の金額
| 土地 | 17,233千円 |
| その他 | 54千円 |
| 計 | 17,288千円 |
(4) 資産のグルーピングの方法
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として店舗を基本単位としてグルーピングしております。また、遊休資産については物件単位毎にグルーピングしております。