固定資産

【資料】
半期報告書-第37期(平成26年9月21日-平成27年9月20日)
【閲覧】

連結

2014年9月20日
228億4568万
2015年3月20日 -2.39%
222億9975万

個別

2014年9月20日
203億2921万
2015年3月20日 -2.53%
198億1527万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
3 主要な顧客ごとの情報
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前中間連結会計期間(自 平成25年9月21日 至 平成26年3月20日)
2015/06/18 15:43
#2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
なお、取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が有形固定資産の期末残高等に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しています。
当中間連結会計期間(平成27年3月20日)
2015/06/18 15:43
#3 固定資産の減価償却の方法
固定資産の減価償却の方法
・有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備は除く)については定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~47年
車両運搬具 4年~6年
工具、器具及び備品 3年~20年
・無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社利用のソフトウエアについて利用見込期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
・リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2015/06/18 15:43
#4 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内訳は次のとおりであります。
前中間連結会計期間
(自 平成25年9月21日
至 平成26年3月20日)
当中間連結会計期間
(自 平成26年9月21日
至 平成27年3月20日)
建物及び構築物458千円35,645千円
土地7,950千円―千円
その他322千円―千円
8,731千円35,645千円
2015/06/18 15:43
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内訳は次のとおりであります。
前中間連結会計期間
(自 平成25年9月21日
至 平成26年3月20日)
当中間連結会計期間
(自 平成26年9月21日
至 平成27年3月20日)
土地100千円―千円
100千円―千円
2015/06/18 15:43
#6 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
前中間連結会計期間
(自 平成25年9月21日
至 平成26年3月20日)
当中間連結会計期間
(自 平成26年9月21日
至 平成27年3月20日)
建物及び構築物8,323千円42,114千円
その他16,549千円350千円
24,873千円42,465千円
2015/06/18 15:43
#7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
その他の項目報告セグメント計その他調整額中間連結財務諸表計上額
持分法適用会社への投資額202,385202,385
有形固定資産及び無形固定資産の増加額89,23392090,153
(注) 受取利息および支払利息における「調整額」の内容は、セグメント間取引の消去であります。
2015/06/18 15:43
#8 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 資産の金額から直接控除している減価償却累計額の額
前連結会計年度(平成26年9月20日)当中間連結会計期間(平成27年3月20日)
有形固定資産の減価償却累計額21,106,963千円20,909,461千円
2015/06/18 15:43
#9 減価償却額の注記
1 減価償却実施額
前中間会計期間(自 平成25年9月21日至 平成26年3月20日)当中間会計期間(自 平成26年9月21日至 平成27年3月20日)
有形固定資産273,702千円282,602千円
無形固定資産24,352千円28,392千円
298,055千円310,995千円
2015/06/18 15:43
#10 減損損失に関する注記(連結)
(2) 減損損失の認識に至った経緯
閉店が決定した店舗について、固定資産帳簿価額を回収できないと判断し、回収可能価額をゼロとして減損損失1,283千円を計上しております。
(3) 減損損失の金額
2015/06/18 15:43
#11 賃貸等不動産関係、中間連結財務諸表(連結)
連結貸借対照表計上額連結決算日における時価
期首残高当連結会計年度増減額当連結会計年度末残高
(注) 1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額および減損損失累計額を控除した金額であります。
2 連結決算日における時価は、不動産鑑定評価額(指標等を用いて調整を行ったものを含む)、固定資産税評価額に基づいて算定しております。
3 主な変動
2015/06/18 15:43
#12 資産除去債務関係、中間連結財務諸表(連結)
当中間連結会計期間における総額の増減は次のとおりであります。
期首残高721,868千円
有形固定資産の取得に伴う増加額1,469千円
時の経過による調整額4,629千円
2015/06/18 15:43
#13 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、一部の子会社の建物は、定額法)
また、平成10年4月1日以降の建物(附属設備は除く)については定額法を採用しております。
主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~47年
その他(車両運搬具) 4年~6年
その他(工具、器具及び備品) 3年~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
ただし、自社利用のソフトウエアについては利用見込期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が平成20年3月31日以前のものについては、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっています。2015/06/18 15:43

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。