- #1 有価証券及びデリバティブ取引等の評価基準及び評価方法
移動平均法による時価法を採用しております。
取得価額との評価差額は全部純資産直入法を採用しております。
ロ)時価のないもの
2016/06/30 15:58- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
以上の結果、当事業年度末の負債合計は6兆290億円と前事業年度末比6,137億円(9%)減少しました。
③ 純資産の部
純資産は1,528億円と前事業年度末比68億円(4%)増加しました。これは主に剰余金の配当による減少、当期純利益による利益剰余金の増加によるものであります。
2016/06/30 15:58- #3 金融商品関係、財務諸表(連結)
(注) 非上場株式は市場価額が存在しないために、取得原価(ただし減損処理されたものを含む)をもって貸借対照表計上額としております。匿名組合出資については市場価額が存在しないため、組合の純資産に対する持分相当額を計上しております。
③ 金銭債権の償還予定額及び金銭債務の返済予定額
2016/06/30 15:58- #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
(1)1株当たり
純資産額
| 前事業年度(平成27年3月31日) | 当事業年度(平成28年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 146,010 | 152,883 |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 146,010 | 152,883 |
(2)1株当たり当期純利益金額
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