- 資料
- 有報資料
- 大量保有(5%ルール)
- 法人情報
- 2011001046046
- Link
営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2017年3月31日
- 426億3200万
- 2018年3月31日 -32.66%
- 287億900万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社の事業にとって流動性は必要不可欠であり、当社は事業運営上必要な資金調達の大部分を外部の源泉に頼ることがあります。2018/06/29 14:19
当社の事業にとって流動性は必要不可欠です。当社の流動性は、当社が長期もしくは短期の債券市場において資金調達を行うことができない場合、または有担保貸付市場を利用できない場合に、悪影響を受けるおそれがあります。当社の資金調達能力は、金融市場に混乱が生じ、または金融サービス業界全体について否定的な見方が示されるなどの、日本やその他の地理的地域における財政問題に対する不安を含む、当社が制御できない要因によって損なわれる場合があります。さらに、当社の資金調達能力は、当社が多大な営業損失を被り、格付機関が当社の格付けを引き下げもしくはウォッチをネガティブとし、当社の事業活動の水準が低下し、規制当局が当社または金融サービス業界に対して重大な措置を講じ、または従業員による重大な不正行為や違法行為が発覚したことによって、投資家または貸出機関が当社の長期・短期の財政見通しを否定的に捉えるようになった場合にも損なわれることがあります。上述した方法で資金を調達できない場合には、満期を迎える債務を弁済するために当社の投資ポートフォリオやトレーディング資産をはじめ担保設定のない資産を資金調達に用いまたは現金化しなければならないおそれがあります。当社は資産の一部を売却できずまたは市場価値を下回る価格で売却しなければならないことがあり、いずれの場合も、当社の業績、キャッシュ・フローおよび財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
当社の借入コストおよび負債資本市場へのアクセスは、当社の信用格付けに左右されます。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 第13期事業年度(自 平成29年4月1日 至 平成30年3月31日)2018/06/29 14:19
今年度当社は、営業利益は287億9百万円(前年度比33%減)、経常利益は285億8百万円(前年度比33%減)、当期純利益は196億7千7百万円(前年度比32%減)となりました。
(2)損益の経過