マーキュリアインベストメント(7190)の建物(純額)の推移 - 全期間
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2015年12月31日
- 1989万
- 2016年6月30日 -35.57%
- 1281万
- 2016年9月30日 -22.08%
- 998万
- 2016年12月31日 -21.16%
- 787万
- 2017年3月31日 -35.63%
- 506万
- 2017年6月30日 +44.54%
- 732万
- 2017年9月30日 -2.24%
- 716万
- 2017年12月31日 -2.29%
- 699万
- 2018年3月31日 -2.14%
- 684万
- 2018年6月30日 -2.21%
- 669万
- 2018年9月30日 -2.24%
- 654万
- 2018年12月31日 -2.29%
- 639万
- 2019年3月31日 +46.86%
- 939万
- 2019年6月30日 -34.99%
- 610万
- 2019年9月30日 -2.36%
- 596万
- 2019年12月31日 +999.99%
- 1億1710万
- 2020年3月31日 -8.28%
- 1億741万
- 2020年6月30日 -9.73%
- 9695万
- 2020年9月30日 -11.26%
- 8603万
- 2020年12月31日 -10.34%
- 7714万
- 2021年3月31日 -6.51%
- 7212万
個別
- 2015年12月31日
- 605万
- 2016年12月31日 -14.14%
- 519万
- 2017年12月31日 +34.56%
- 699万
- 2018年12月31日 -8.59%
- 639万
- 2019年12月31日 -9.02%
- 581万
- 2020年12月31日 +23.94%
- 721万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 今後、経済のファンダメンタルズの急速な悪化や税制・金融政策の大幅な変更が行われた場合、地震、火災、テロ、戦争等(新型コロナウイルス感染症拡大の影響を含む)の災害が発生した場合には、不動産投資市場も中期的に悪影響を受け、投資環境が悪化し、国内外の投資家の投資マインドの低迷等が生ずる可能性があります。そのような事態が発生した場合には、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。2021/03/30 15:18
また、不動産には土壌汚染や建物の構造上の欠陥など、不動産固有の瑕疵が存在している可能性があります。当社グループは、投資不動産の瑕疵等による損害を排除するため、投資前には専門業者によるエンジニアリングレポート(対象不動産の施設設備等の詳細情報や建物の修繕履歴、地震リスクや地盤調査の結果等を記したもの)等を取得するなど十分なデューデリジェンス(投資対象の調査)を実施しておりますが、投資不動産取得後に瑕疵が判明し、それを治癒するために追加の費用負担が生じた場合には、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
③ 新型コロナウイルス感染症の拡大の影響 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8~22年
工具、器具及び備品 4~10年
(2)無形固定資産
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年間)に基づく定額法によっております。2021/03/30 15:18 - #3 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2021/03/30 15:18
前連結会計年度(2019年12月31日) 当連結会計年度(2020年12月31日) 建物 37,856千円 72,564千円 工具、器具及び備品 19,575 22,251 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/30 15:18
建物 2~22年
工具、器具及び備品 3~10年 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2021/03/30 15:18
定率法(ただし、建物(附属設備を除く)については定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。