日鉄興和不動産の営業収益 - 不動産賃貸の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年3月31日
521億1600万
2018年9月30日 -54.71%
236億100万
2019年3月31日 +143.11%
573億7600万
2019年9月30日 -55.01%
258億1500万
2020年3月31日 +103.67%
525億7700万
2020年9月30日 -48.83%
269億200万
2021年3月31日 +101.13%
541億700万
2021年9月30日 -49.29%
274億3800万
2022年3月31日 +103.95%
559億6100万
2022年9月30日 -50.04%
279億5900万
2023年3月31日 +100.85%
561億5700万
2023年9月30日 -51.93%
269億9300万
2024年3月31日 +100.6%
541億4800万
2024年9月30日 -50.31%
269億600万
2025年3月31日 +104.14%
549億2500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
その他 : 不動産仲介、不動産ファンド・証券化に関するコンサルティング等
2 報告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部営業収益又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
2026/06/24 16:00
#2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への営業収益のうち、連結損益計算書の営業収益の10%以上を占める特定の顧客がいないため、記載を省略しております。
2026/06/24 16:00
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの営業収益、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。セグメント間の内部営業収益又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2026/06/24 16:00
#4 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、経営者が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものです。
当連結会計年度より、セグメントの区分方法を見直し、報告セグメントを従来の収益種類で区分する「不動産賃貸事業」・「不動産販売事業」・「フィー事業」から、主にアセットタイプで区分する「都市開発事業」・「住宅事業」・「物流・産業用不動産事業」・「その他」に変更しております。
変更後の各セグメントについては、以下のとおりであります。
2026/06/24 16:00
#5 売上高、地域ごとの情報(連結)
営業収益
本邦以外の外部顧客への営業収益が連結損益計算書の営業収益の10%未満であるため、記載を省略しております。2026/06/24 16:00
#6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
区分前連結会計年度当連結会計年度増減
営業収益261,868282,21620,347
営業利益51,84249,745△2,096
セグメント別営業収益
2026/06/24 16:00
#7 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
当社グループは、有形固定資産の一部にアスベストを使用しており、当該資産の除去時にアスベスト撤去に係る義務を有しておりますが、具体的な除去方法や時期等が明確でないものについては、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。
また当社グループは、一部の不動産賃貸借契約に基づく事務所等の退去時における原状回復に関わる義務を有しておりますが、賃借資産の使用期間が明確でなく、具体的な移転あるいは退去の予定もないことから、当該債務に見合う資産除去債務を計上しておりません。
2026/06/24 16:00
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高は、次のとおりであります。
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業収益5,071百万円7,943百万円
営業費用6,6227,355
2026/06/24 16:00

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