- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益の調整額△696,985千円には、セグメント間取引3,900千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△700,885千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/12/09 15:00- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2015/12/09 15:00- #3 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、書籍の出版事業等を行っております。
2.セグメント利益の調整額△696,985千円には、セグメント間取引3,900千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△700,885千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/12/09 15:00 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。
2015/12/09 15:00- #5 業績等の概要
プリントシール事業におきましては、本年度夏商戦向けの新機種「R(アール)」の販売が好調で、プリントシール機本体の売上は増加しました。また、プリントシール機専門店「girls mignon」は、新たに出店した地域(舞浜・札幌・宇都宮・横浜など)でエンドユーザーの支持を得ることができました。ただし、異常気象や消費税増税等によるプリントシール機のプレイ回数の減少や店頭におけるシール紙在庫圧縮の影響を受け、シール紙売上は減少いたしました。
この結果、当連結会計年度の売上高は9,384百万円(前期比96.3%)、営業利益は1,269百万円(前期比69.5%)となりました。
(コンテンツ・メディア事業)
2015/12/09 15:00- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度は、前連結会計年度と比較して87百万円減少し、9,201百万円となりました。これは主に、業務拡大に伴う人員増加により人件費が増加した一方、前連結会計年度に計上したのれん償却費が当連結会計年度では発生しなかったことによるものであります。
(営業利益)
上記の結果、前連結会計年度と比較して、当連結会計年度の営業利益は382百万円減少し、3,033百万円となりました。
2015/12/09 15:00