フリュー(6238)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 34億1520万
- 2015年3月31日 -11.19%
- 30億3316万
- 2016年3月31日 +20.38%
- 36億5121万
- 2017年3月31日 +7.38%
- 39億2064万
- 2018年3月31日 -37.42%
- 24億5348万
- 2019年3月31日 +44.44%
- 35億4372万
- 2022年3月31日 +4.68%
- 37億973万
- 2023年3月31日 -42.45%
- 21億3484万
- 2024年3月31日 +76.64%
- 37億7104万
- 2025年3月31日 -40.61%
- 22億3949万
- 2026年3月31日 +48.07%
- 33億1594万
個別
- 2014年3月31日
- 35億1718万
- 2015年3月31日 -3.41%
- 33億9717万
- 2016年3月31日 +5.58%
- 35億8660万
- 2017年3月31日 +6.31%
- 38億1298万
- 2018年3月31日 -36.83%
- 24億871万
- 2019年3月31日 +57.19%
- 37億8618万
- 2020年3月31日 -3.91%
- 36億3797万
- 2021年3月31日 -24.79%
- 27億3605万
- 2022年3月31日 +41.42%
- 38億6936万
- 2023年3月31日 -40.1%
- 23億1756万
- 2024年3月31日 +69.46%
- 39億2723万
- 2025年3月31日 -39.67%
- 23億6931万
- 2026年3月31日 +51.67%
- 35億9359万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額168,898千円は、報告セグメントに含まれない全社設備投資であります。2026/06/22 12:57
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失の調整額△2,156,295千円には、セグメント間取引36,046千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,192,342千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
セグメント資産の調整額21,697,367千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産は主に現金及び預金であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額153,591千円は、報告セグメントに含まれない全社設備投資であります。
2.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2026/06/22 12:57 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2026/06/22 12:57
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境において当社グループは、企業理念「人々のこころを豊かで幸せにする良質なエンタテインメントを創出する!」のもと、プリントシール事業の拡大、若年女性層に強みを持つ当社の顧客基盤を活用したマネタイズの多様化、キャラクターIP(知的財産)を利用した商品販売に注力し、2028年3月期を最終年度とする「中期ビジョン」実現に向けた取り組みを行いました。2026/06/22 12:57
この結果、当連結会計年度における経営成績は、売上高は44,767百万円(前期比101.0%)、営業利益は3,315百万円(前期比148.1%)、経常利益は3,302百万円(前期比144.8%)、親会社株主に帰属する当期純利益は2,060百万円(前期比126.6%)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。