営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 24億5348万
- 2019年3月31日 +44.44%
- 35億4372万
個別
- 2018年3月31日
- 24億871万
- 2019年3月31日 +57.19%
- 37億8618万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- であります。2019/06/25 13:29
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、書籍の出版事業等を行ってお
ります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失の調整額△1,605,542千円には、全社費用△1,613,342千円、セグメント間取引7,800
千円が含まれております。
セグメント資産の調整額20,881,316千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産は主に現金及び預金であります。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額70,377千円は、報告セグメントに含まれない全社設備投資
であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/06/25 13:29 - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- の概算額及びその算定方法2019/06/25 13:29
(概算額の算定方法)売上高 400,954千円 営業利益 △5,714 経常利益 3,222
企業結合が連結会計年度開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企業の連結損 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2019/06/25 13:29
報告セグメントの利益は営業利益ベースの数値であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境において当社グループは、企業理念「人々のこころを豊かで幸せにする良質なエンタテインメントを創出する!」のもと、プリントシール事業の拡大、若年女性層の顧客基盤を活用したマネタイズの多様化、キャラクターIP(知的財産)を利用した商品販売に注力してまいりました。2019/06/25 13:29
この結果、当連結会計年度における売上高は27,134百万円(前期比106.9%)、営業利益は3,543百万円(前期比144.4%)、経常利益は3,531百万円(前期比142.7%)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,882百万円(前期比109.1%)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。