半期報告書-第11期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
(その他有価証券評価差額金)
中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(平成30年3月31日)
(注)1.時価ヘッジの適用により損益に反映させた額2,250百万円(費用)は、評価差額より控除しております。
2.その他有価証券評価差額には、時価を把握することが極めて困難な外貨建その他有価証券及び外貨建その他の金銭の信託に係る為替換算差額(損益処理分を除く)が含まれております。
当中間連結会計期間(平成30年9月30日)
(注)1.時価ヘッジの適用により損益に反映させた額5,455百万円(収益)は、評価差額より控除しております。
2.その他有価証券評価差額には、時価を把握することが極めて困難な外貨建その他有価証券及び外貨建その他の金銭の信託に係る為替換算差額(損益処理分を除く)が含まれております。
中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度(平成30年3月31日)
| 金額(百万円) | |
| 評価差額 | 59,251 |
| その他有価証券 | 58,372 |
| その他の金銭の信託 | 878 |
| (△)繰延税金負債 | 17,113 |
| その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) | 42,138 |
| (△)非支配株主持分相当額 | - |
| (+)持分法適用会社が所有するその他有価証券に係る評価差額金のうち親会社持分相当額 | 8,382 |
| その他有価証券評価差額金 | 50,520 |
(注)1.時価ヘッジの適用により損益に反映させた額2,250百万円(費用)は、評価差額より控除しております。
2.その他有価証券評価差額には、時価を把握することが極めて困難な外貨建その他有価証券及び外貨建その他の金銭の信託に係る為替換算差額(損益処理分を除く)が含まれております。
当中間連結会計期間(平成30年9月30日)
| 金額(百万円) | |
| 評価差額 | 74,495 |
| その他有価証券 | 73,776 |
| その他の金銭の信託 | 719 |
| (△)繰延税金負債 | 21,569 |
| その他有価証券評価差額金(持分相当額調整前) | 52,926 |
| (△)非支配株主持分相当額 | - |
| (+)持分法適用会社が所有するその他有価証券に係る評価差額金のうち親会社持分相当額 | 1,438 |
| その他有価証券評価差額金 | 54,364 |
(注)1.時価ヘッジの適用により損益に反映させた額5,455百万円(収益)は、評価差額より控除しております。
2.その他有価証券評価差額には、時価を把握することが極めて困難な外貨建その他有価証券及び外貨建その他の金銭の信託に係る為替換算差額(損益処理分を除く)が含まれております。