有価証券報告書-第13期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(重要な会計上の見積り)
当行が財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積りのうち重要なものは以下のとおりであります。
1.貸倒引当金
(1) 当事業年度に係る財務諸表に計上した額
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報
連結財務諸表「(重要な会計上の見積り)」に記載した内容をご参照ください。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる有価証券の評価
(1) 当事業年度に係る財務諸表に計上した額
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報
連結財務諸表「(重要な会計上の見積り)」に記載した内容をご参照ください。
当行が財務諸表の作成にあたって用いた会計上の見積りのうち重要なものは以下のとおりであります。
1.貸倒引当金
(1) 当事業年度に係る財務諸表に計上した額
| 貸倒引当金 | 57,935百万円 |
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報
連結財務諸表「(重要な会計上の見積り)」に記載した内容をご参照ください。
2.時価を把握することが極めて困難と認められる有価証券の評価
(1) 当事業年度に係る財務諸表に計上した額
| 有価証券 | 2,612,535百万円 |
| 時価を把握することが極めて困難と認められる有価証券 | 1,267,032百万円 |
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する理解に資する情報
連結財務諸表「(重要な会計上の見積り)」に記載した内容をご参照ください。