日本製紙(3863)の建物及び構築物の推移 - 全期間
連結
- 2012年3月31日
- 3617億8900万
- 2013年3月31日 +22.3%
- 4424億5100万
- 2013年6月30日 +11.21%
- 4920億3200万
- 2013年9月30日 -0.24%
- 4908億4700万
- 2013年12月31日 +0.22%
- 4919億1200万
- 2014年3月31日 -0.03%
- 4917億7400万
- 2014年6月30日 +0.13%
- 4924億1800万
- 2014年9月30日 -0.54%
- 4897億4800万
- 2014年12月31日 +0.3%
- 4912億2200万
- 2015年3月31日 +0.24%
- 4924億900万
- 2015年6月30日 -1.91%
- 4830億900万
- 2015年9月30日 +0.34%
- 4846億7400万
- 2015年12月31日 -0.67%
- 4814億1200万
- 2016年3月31日 +0.91%
- 4857億8400万
- 2016年6月30日 +0.29%
- 4871億7700万
- 2016年9月30日 +1.11%
- 4925億6700万
- 2016年12月31日 +0.48%
- 4949億1100万
- 2017年3月31日 -1.11%
- 4893億9700万
- 2017年6月30日 -0.35%
- 4876億9800万
- 2017年9月30日 +0.28%
- 4890億5600万
- 2017年12月31日 +1.3%
- 4953億9100万
- 2018年3月31日 +0.76%
- 4991億3200万
- 2018年6月30日 +0.22%
- 5002億4800万
- 2018年9月30日 +0.38%
- 5021億2500万
- 2018年12月31日 +0.27%
- 5034億7100万
- 2019年3月31日 +0.12%
- 5040億9400万
- 2019年6月30日 +0.07%
- 5044億2700万
- 2019年9月30日 -0.12%
- 5038億300万
- 2019年12月31日 +0.08%
- 5042億2100万
- 2020年3月31日 +1.07%
- 5096億600万
- 2020年6月30日 +0.31%
- 5111億7900万
- 2020年9月30日 +2.7%
- 5249億6600万
- 2020年12月31日 +0.53%
- 5277億4000万
- 2021年3月31日 +1.4%
- 5351億1200万
- 2021年6月30日 +0.54%
- 5379億9000万
- 2021年9月30日 +0.13%
- 5387億500万
- 2021年12月31日 +0.04%
- 5388億9600万
- 2022年3月31日 +0.41%
- 5410億8600万
- 2022年6月30日 +0.77%
- 5452億3800万
- 2022年9月30日 +0.37%
- 5472億5500万
- 2022年12月31日 +0.13%
- 5479億7600万
- 2023年3月31日 +1.03%
- 5536億2700万
- 2023年6月30日 +0.16%
- 5545億1700万
- 2023年9月30日 +1.54%
- 5630億7100万
- 2023年12月31日 -0.09%
- 5625億8200万
- 2024年3月31日 -0.45%
- 5600億3200万
- 2024年6月30日 +0.72%
- 5640億8300万
- 2024年9月30日 +1.8%
- 5742億5400万
- 2024年12月31日 -0.94%
- 5688億6700万
- 2025年3月31日 +0.22%
- 5701億200万
- 2025年6月30日 -0.2%
- 5689億3600万
- 2025年9月30日 +0.13%
- 5696億6600万
- 2025年12月31日 +0.37%
- 5717億5900万
- 2026年3月31日 +0.45%
- 5743億2300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりです。2026/06/25 14:12
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 7~15年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 連結子会社であるOpal社は、2023年にグラフィック用紙事業から撤退し、同社メアリーベール工場(豪州ビクトリア州)の生産体制再構築に努めてきましたが、これまでの業績達成状況を踏まえ回収可能価額を慎重に検討した結果、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。なお、のれんの回収可能価額は、公正価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを9.25%で割り引いて算出しています。2026/06/25 14:12
処分予定資産の減損損失額の内訳は、建物及び構築物47百万円、機械装置及び運搬具2,593百万円、建設仮勘定282百万円、その他19百万円となっています。遊休資産の減損損失額の内訳は、建物及び構築物0百万円、機械装置及び運搬具57百万円、土地625百万円、その他0百万円となっています。処分予定資産、賃貸資産及び遊休資産の回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定しています。なお、正味売却価額は原則として第三者による鑑定評価額又はそれに準ずる方法により算定し、使用価値については算定期間が1年未満であることから将来キャッシュ・フローを割り引いていません。
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日) - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりです。2026/06/25 14:12
建物及び構築物 10~50年
機械及び装置 7~15年