日本製紙(3863)の売上高 - エネルギー事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2017年9月30日
- 77億7900万
- 2018年9月30日 +134.23%
- 182億2100万
- 2019年9月30日 -10.78%
- 162億5600万
- 2020年9月30日 +0.98%
- 164億1500万
- 2021年9月30日 -10.08%
- 147億6000万
- 2022年9月30日 +33.67%
- 197億2900万
- 2023年9月30日 +43.66%
- 283億4200万
- 2024年9月30日 -12.5%
- 247億9900万
- 2025年9月30日 -8.25%
- 227億5400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/13 15:02
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 連結業績につきましては、各種製品の価格修正が寄与したことなどにより、前年同期に比べ増収となりました。また、原燃料価格の高騰や円安による影響はあるものの、価格修正に加えて、原価改善や固定費削減などのコストダウンの効果により、当第2四半期連結累計期間は営業利益に転じました。一方、Opal社におけるグラフィック用紙事業の撤退に係る特別退職金など8,712百万円を特別損失に計上したことなどにより、当第2四半期連結累計期間も親会社株主に帰属する四半期純損失となりました。結果は以下のとおりです。2023/11/13 15:02
セグメントの状況は、以下のとおりです。連結売上高 583,942 百万円 (前年同期比 6.0%増) 連結営業利益 4,852 百万円 (前年同期は連結営業損失11,981百万円) 連結経常利益 5,777 百万円 (前年同期は連結経常損失7,376百万円) 親会社株主に帰属する四半期純損失 9,370 百万円 (前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失22,076百万円)
(紙・板紙事業)