- 3863
- 2026/09/11
- 時価
- 1510億円
- PER 予
- 14.98倍
- 2014年以降
- 赤字-107.93倍
(2014-2026年) - PBR
- 0.29倍
- 2014年以降
- 0.2-0.73倍
(2014-2026年) - 配当 予
- 1.15%
- ROE 予
- 1.94%
- ROA 予
- 0.57%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 239億100万
- 2020年3月31日 +27.71%
- 305億2400万
個別
- 2019年3月31日
- -17億6300万
- 2020年3月31日
- 113億2000万
有報情報
- #1 役員の報酬等(連結)
- (イ) 業績評価の基準は、60%が当社業績、40%が連結業績です。2020/06/25 14:30
(ロ) 当社業績の指標は、当社単体決算(※)のうち、売上高、経常利益及びROAの対前年増減率です。
(ハ) 連結業績の指標は、売上高、営業利益及びROAの対中期経営計画達成率です。 - #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ・D/Eレシオ 1.5 倍 以下2020/06/25 14:30
注)ROA :(経常利益+支払利息)/総資産
(3) 会社の対処すべき課題 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の中、当社グループは第6次中期経営計画(2018年5月28日発表)に掲げた「洋紙事業の生産体制の再編成と自社設備の最大活用」及び「成長分野の事業拡大と新規事業の早期戦力化」を推し進め、釧路工場・北海道工場・富士工場において8台の抄紙機を停機し、洋紙事業の収益構造を改善しました。また成長分野として位置付けている事業につきましても、豪州・ニュージーランドでの板紙パッケージ事業の譲受け決定や、家庭紙の生産設備の設置、紙製バリア素材などの新規事業化を推し進めました。2020/06/25 14:30
以上の結果、連結売上高は1,043,912百万円(前年同期比2.3%減)、連結営業利益は35,048百万円(前年同期比78.7%増)、連結経常利益は30,524百万円(前年同期比27.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は14,212百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失35,220百万円)となりました。
各セグメントの経営成績は、以下のとおりです。