構築物(純額)
個別
- 2021年3月31日
- 191億9900万
- 2022年3月31日 -2.92%
- 186億3800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- …定率法(当社の一部及び連結子会社の一部は定額法)2022/07/29 11:35
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
主な耐用年数は以下のとおりです。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2022/07/29 11:35
当社グループは、減損の兆候を判定するにあたり、事業用資産は主としてキャッシュ・フローの生成単位である事業単位で、遊休資産及び停止予定資産は個別物件単位で資産のグルーピングを実施しています。用途 場所 減損損失 備考 停止予定資産 北海道釧路市 5,075 建物及び構築物等 事業用資産 静岡県富士市他 3,297 機械装置及び運搬具等
収益性が著しく低下した事業用資産について、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しています。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2022/07/29 11:35
ただし、白老工場、石巻工場、岩沼工場、富士工場等の有形固定資産及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
主な耐用年数は以下のとおりです。