3863 日本製紙

3863
2026/04/03
時価
1499億円
PER 予
14.9倍
2014年以降
赤字-107.93倍
(2014-2025年)
PBR
0.31倍
2014年以降
0.2-0.73倍
(2014-2025年)
配当 予
1.16%
ROE 予
2.06%
ROA 予
0.57%
資料
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日本製紙(3863)の構築物の推移 - 通期

【期間】
  • 通期

個別

2012年3月31日
147億3000万
2013年3月31日 +43.19%
210億9200万
2014年3月31日 -1.65%
207億4500万
2015年3月31日 -1.26%
204億8300万
2016年3月31日 -2.15%
200億4200万
2017年3月31日 +1.25%
202億9200万
2018年3月31日 -0.22%
202億4800万
2019年3月31日 -2.7%
197億200万
2020年3月31日 -2.44%
192億2100万
2021年3月31日 -0.11%
191億9900万
2022年3月31日 -2.92%
186億3800万
2023年3月31日 -3.56%
179億7500万
2024年3月31日 -3.18%
174億400万
2025年3月31日 -3.08%
168億6800万

有報情報

#1 会計方針に関する事項(連結)
…定率法(当社の一部及び連結子会社の一部は定額法)
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法
主な耐用年数は以下のとおりです。
2025/06/26 15:01
#2 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、減損の兆候を判定するにあたり、事業用資産は主としてキャッシュ・フローの生成単位である事業単位で、遊休資産及び処分予定資産は個別物件単位で資産のグルーピングを実施しています。
処分予定資産の減損損失額の内訳は、建物及び構築物0百万円、機械装置及び運搬具1,251百万円となっています。遊休資産他の減損損失額の内訳は、建物及び構築物15百万円、機械装置及び運搬具4百万円、土地21百万円、無形固定資産0百万円となっています。遊休資産及び処分予定資産の回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定しています。なお、正味売却価額は原則として第三者による鑑定評価額又はそれに準ずる方法により算定し、使用価値については算定期間が1年未満であることから将来キャッシュ・フローを割り引いていません。
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)
2025/06/26 15:01
#3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
定率法
ただし、白老工場、石巻工場、岩沼工場、富士工場等の有形固定資産及び1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法
主な耐用年数は以下のとおりです。
2025/06/26 15:01

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