建物及び構築物(純額)
連結
- 2022年3月31日
- 1489億9400万
- 2023年3月31日 +1.57%
- 1513億3600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりです。2023/06/29 14:17
建物及び構築物 10~50年
機械装置及び運搬具 7~15年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 遊休資産他及び停止予定資産の回収可能価額は、正味売却価額又は使用価値により測定しています。2023/06/29 14:17
停止予定資産の減損損失額の内訳は、建物及び構築物0百万円、機械装置及び運搬具1,316百万円、その他0百万円となっています。遊休資産他の減損損失額の内訳は、機械装置及び運搬具8百万円、土地151百万円となっています。
なお、正味売却価額は原則として第三者による鑑定評価額又はそれに準ずる方法により算定し、使用価値については算定期間が1年未満であることから将来キャッシュ・フローを割り引いていません。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 主な耐用年数は以下のとおりです。2023/06/29 14:17
建物及び構築物 10~50年
機械及び装置 7~15年