営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 120億9000万
- 2023年3月31日
- -268億5500万
個別
- 2022年3月31日
- -76億
- 2023年3月31日 -423.67%
- -397億9900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における会計処理の方法と同一です。2023/06/29 14:17
報告セグメントの利益は、営業利益の数値です。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場価格等に基づいています。
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、物流事業、レジャー事業等が含まれています。
2.セグメント利益又は損失の調整額は、セグメント間取引消去等によるものです。
3.セグメント資産の調整額271,723百万円には、セグメント間債権債務消去等△44,666百万円、各報告セグメントに配分していない全社資産316,389百万円が含まれています。なお、全社資産の主なものは、各セグメントに割り振れない余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)、繰延税金資産です。
4.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業損失と調整を行っています。2023/06/29 14:17 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における会計処理の方法と同一です。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値です。セグメント間の内部売上高又は振替高は、市場価格等に基づいています。2023/06/29 14:17 - #4 役員報酬(連結)
- (イ) 業績評価の基準は、70%が連結業績、30%が当社業績です。2023/06/29 14:17
(ロ) 指標は、連結業績・当社業績(※)ともに売上高及び営業利益の対中期経営計画達成度です。
(※)日本東海インダストリアルペーパーサプライ㈱の業績を加味した金額を使用しています。 - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- <中期経営計画2025 - 見直し後の目標>・売上高 1兆2,000億円以上(2025年度)2023/06/29 14:17
・営業利益 400億円以上(早期に)
・EBITDA 1,000億円 (安定的に) - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (木材・建材・土木建設関連事業)2023/06/29 14:17
木材・建材は、新設住宅着工戸数は前期をわずかに下回り、一昨年来の世界規模での木材の供給不足もピークアウトを迎えているものの、製品価格が堅調に推移したことに加え、バイオマス発電向け燃料チップなどの販売が拡大したことにより、売上高は前期を上回りました。売上高 68,896 百万円 (前期比 6.8%増) 営業利益 8,894 百万円 (前期比 16.8%増)
(その他)