有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- ① 四半期連結貸借対照表2024/12/03 15:30
② 四半期連結損益計算書及び四半期連結包括利益計算書(単位:千円) 無形固定資産 のれん 1,017,132 その他 298,202 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2024/12/03 15:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) - #3 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 実施した会計処理の概要2024/12/03 15:30
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び企業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、2023年11月30日に実施した株式会社タロスシステムズ株式の取得と一体の取引として取り扱い、支配獲得後に追加取得した持分に係るのれんについては、支配獲得時にのれんが計上されたものとして算定しております。また、追加取得に係るキャッシュ・フローは「子会社株式の取得による支出」として投資活動によるキャッシュ・フローに計上しております。
3 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間2024/12/03 15:30
① 発生したのれんの金額 - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2024/12/03 15:30
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正法定実効税率 34.6 % 税率変更による影響 0.6 % のれん償却額 1.8 % その他 △0.4 %
当社は、2022年11月28日に資本金を1億円に減資したことにより、法人事業税の外形標準課税が不適用になりました。これに伴い、繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用する法定実効税率を30.6%から34.6%に変更しております。なお、この税率変更による当連結会計年度の連結財務諸表に与える影響は軽微であります。 - #6 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2024/12/03 15:30
前連結会計年度(自 2022年1月1日 至 2022年12月31日) - #7 連結キャッシュ・フロー計算書関係(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社タロスシステムズを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式の取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2024/12/03 15:30
流動資産 187,240 千円 流動負債 △43,604 〃 のれん 296,042 〃 非支配株主持分 △73,267 〃 - #8 連結損益計算書関係(連結)
- 当連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)2024/12/03 15:30
当社グループは、他の資産又は資産グループのキャッシュ・フローから概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位及び管理会計上の区分や投資意思決定を行う際の単位の両者を勘案して、原則として各事業所(病院施設を含む)を基本単位としてグルーピングを行っております。ただし、資産の処分や事業の廃止に関する意思決定を行った資産及び将来の使用が見込まれない遊休資産については、個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失(千円) 東京都新宿区 事業用資産 のれん 40,025 ソフトウェア 4,287
老人ホーム・介護施設の検索サイト「探しっくす」については、想定していた超過収益力が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2024/12/03 15:30
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、投資効果の発現する期間を合理的に見積り、その見積期間に応じて均等償却しております。 - #10 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 将来の回収可能価額は、その前提となる債務者の業績、賃料、金利等を主要な仮定として織り込んで最善の見積りを行っておりますが、債務者の将来の業績には一定の不確実性が伴うため、当該仮定を見直す必要が生じた場合は、翌連結会計年度以降の連結財務諸表に重要な影響を与える可能性があります。2024/12/03 15:30
4 のれんの評価
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #11 重要な後発事象、連結財務諸表(連結)
- 2 実施する予定の会計処理の概要2024/12/03 15:30
「企業結合に関する会計基準」(企業会計基準第21号 2019年1月16日)及び「企業結合会計基準及び企業分離等会計基準に関する適用指針」(企業会計基準適用指針第10号 2019年1月16日)に基づき、2023年11月30日に実施した株式会社タロスシステムズ株式の取得と一体の取引として取り扱い、支配獲得後に追加取得した持分に係るのれんについては、支払獲得時にのれんが計上されたものとして算定いたします。
3 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳