297A アルピコ HD

有報資料
136項目
Link
CSV,JSON
IRBANK 公式AIに無料相談IRBANKをAIにつなぐ

毎回URLを貼らずに、AIから直接データを引けます

普段使っているAIに聞く

有価証券報告書-第12期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)

【提出】
2020/06/25 15:33
【資料】
PDFをみる
【項目】
136項目
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
1.報告セグメントの概要
当社の報告セグメントは、当社の構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が経営資源の配分の決定及び業績を評価するために定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社は多種多様なサービスを行う事業を行っており、事業の分類別に報告セグメントを決定しており、「運輸事業」、「流通事業」、「レジャー・サービス事業」、「不動産事業」、「その他のサービス事業」の5つを報告セグメントとしております。
「運輸事業」は鉄道、バス、タクシー事業を行っております。「流通事業」はスーパーマーケット等を営業しております。「レジャー・サービス事業」はホテル、ゴルフ場、高速道路サービスエリア、旅行業等の営業を行っております。「不動産業」は賃貸不動産、別荘分譲販売等を行っております。「その他のサービス事業」は自動車整備、保険代理店等の事業を行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメント合計
運輸流通レジャー・サービス不動産その他のサービス
売上高
外部顧客への売上高12,991,05872,549,97812,468,3881,153,3401,100,693100,263,458
セグメント間の内部売上高又は振替高117,74817,206123,104169,195715,7071,142,963
13,108,80772,567,18412,591,4921,322,5361,816,401101,406,422
営業利益又は営業損失(△)167,5291,148,421326,035166,964125,0311,933,982
セグメント資産11,593,79038,691,02013,323,6634,854,4152,224,59870,687,489
その他の項目
減価償却費1,287,0781,844,419623,870132,97443,7493,932,092
持分法適用会社への投資額----546,436546,436
有形固定資産及び無形固定資産の増加額1,211,013681,0181,255,825143,64323,0613,314,561

当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
(単位:千円)
報告セグメント合計
運輸流通レジャー・サービス不動産その他のサービス
売上高
外部顧客への売上高12,671,70972,277,30611,722,0851,049,8991,123,76898,844,770
セグメント間の内部売上高又は振替高95,58817,234104,690175,813675,5411,068,867
12,767,29872,294,54011,826,7751,225,7121,799,31099,913,638
営業利益又は営業損失(△)△99,0461,293,77258,251120,487119,6581,493,123
セグメント資産10,663,99734,150,98412,533,4084,502,8912,204,88464,056,167
その他の項目
減価償却費1,273,7331,723,015634,114135,92840,8783,807,671
持分法適用会社への投資額----491,046491,046
有形固定資産及び無形固定資産の増加額1,055,7191,183,107804,483125,29036,7433,205,343

4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)
(単位:千円)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計101,406,42299,913,638
セグメント間取引消去△1,142,963△1,068,867
連結財務諸表の売上高100,263,45898,844,770

(単位:千円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計1,933,9821,493,123
セグメント間取引消去225,712279,429
全社費用(注)△906,088△910,658
未実現利益の調整額△17,922△30,526
連結財務諸表の営業利益1,235,684831,367

(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(単位:千円)
資産前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計70,687,48964,056,167
セグメント間取引消去△2,778,677△4,482,502
全社資産(注)1,707,2362,258,743
未実現利益の調整額△1,431,662△1,460,779
連結財務諸表の資産合計68,184,38560,371,629

(注)全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社資産であります。
(単位:千円)
その他の項目報告セグメント計調整額連結財務諸表計上額
前連結会計年度当連結会計年度前連結会計年度当連結会計年度前連結会計年度当連結会計年度
減価償却費3,932,0923,807,67172,45077,5384,004,5433,885,209
有形固定資産及び無形固定資産の増加額3,314,5613,205,34339,360△18,2223,353,9213,187,121

(注)1.減価償却費の調整額は、連結消去額に含まれる減価償却費であります。
2.有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、連結消去額及び全社部門の設備投資額であります。
【関連情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
運輸流通レジャー・サービス不動産その他のサービス合計
外部顧客への売上高12,991,05872,549,97812,468,3881,153,3401,100,693100,263,458

2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
運輸流通レジャー・サービス不動産その他のサービス合計
外部顧客への売上高12,671,70972,277,30611,722,0851,049,8991,123,76898,844,770

2.地域ごとの情報
(1)売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2)有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3.主要な顧客ごとの情報
該当事項はありません。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
(単位:千円)
運輸流通レジャー・サービス不動産その他のサービス全社・消去合計
減損損失379227,170----227,550

当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
(単位:千円)
運輸流通レジャー・サービス不動産その他のサービス全社・消去合計
減損損失3,581869,8915,043156,271--1,034,788

【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
(単位:千円)
運輸流通レジャー・サービス不動産その他のサービス全社・消去合計
当期償却額6,048285,311----291,359
当期末残高36,2391,331,451----1,367,691

当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
(単位:千円)
運輸流通レジャー・サービス不動産その他のサービス全社・消去合計
当期償却額6,048285,311----291,359
当期末残高30,1911,046,140----1,076,332

【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
該当事項はありません。
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)
該当事項はありません。

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。