3627 テクミラ HD

3627
2026/09/04
時価
33億円
PER 予
21.32倍
2010年以降
赤字-293倍
(2010-2026年)
PBR
0.53倍
2010年以降
0.5-5.49倍
(2010-2026年)
配当 予
1.89%
ROE 予
2.5%
ROA 予
1.47%
資料
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テクミラ HD(3627)ののれんの推移 - 四半期

【期間】

連結

2009年2月28日
2億1392万
2010年2月28日 -15%
1億8183万
2010年11月30日 -10.57%
1億6260万
2011年2月28日 -5.04%
1億5440万
2011年5月31日 -5.31%
1億4620万
2011年8月31日 -5.61%
1億3800万
2011年11月30日 -5.94%
1億2979万
2012年2月29日 -2.45%
1億2662万
2012年5月31日 +34.26%
1億7000万
2012年8月31日 -6.85%
1億5835万
2012年11月30日 -7.36%
1億4670万
2013年2月28日 -7.94%
1億3505万
2013年5月31日 -8.63%
1億2340万
2013年8月31日 -9.44%
1億1175万
2013年11月30日 -10.43%
1億10万
2014年2月28日 -11.64%
8845万
2014年5月31日 -13.17%
7679万
2014年8月31日 -15.17%
6514万
2014年11月30日 -17.88%
5349万
2015年2月28日 -21.78%
4184万
2015年5月31日 -24.42%
3162万
2015年8月31日 -32.32%
2140万
2015年11月30日 -36.1%
1367万
2016年2月29日 -20%
1094万
2016年5月31日 -25%
820万
2016年8月31日 -33.34%
547万
2016年11月30日 -50.01%
273万
2018年5月31日 +999.99%
1億6771万
2018年8月31日 -5.17%
1億5903万
2018年11月30日 -5.45%
1億5036万
2019年2月28日 -5.77%
1億4168万
2019年5月31日 -6.12%
1億3301万
2019年8月31日 -6.52%
1億2433万
2019年11月30日 -6.98%
1億1566万
2020年2月29日 -7.5%
1億698万
2020年5月31日 -8.11%
9831万
2020年8月31日 -8.82%
8963万
2020年11月30日 -9.68%
8096万
2021年2月28日 -10.71%
7228万
2021年5月31日 -12%
6361万
2021年8月31日 -13.64%
5494万
2021年11月30日 -15.79%
4626万
2022年2月28日 -18.75%
3759万
2022年5月31日 -23.08%
2891万
2022年8月31日 -30%
2024万
2022年11月30日 -42.86%
1156万
2023年2月28日 -75%
289万
2024年2月29日 +999.99%
12億1387万
2024年5月31日 -2.5%
11億8352万
2024年8月31日 -2.56%
11億5317万
2024年11月30日 -2.63%
11億2283万
2025年2月28日 +22.84%
13億7927万
2025年5月31日 -2.72%
13億4176万
2025年8月31日 -2.8%
13億424万
2025年11月30日 -2.88%
12億6672万
2026年2月28日 -2.96%
12億2921万
2026年5月31日 -3.05%
11億9169万

個別

2013年2月28日
1億2361万
2014年2月28日 -28.45%
8845万
2015年2月28日 -52.69%
4184万
2016年2月29日 -73.85%
1094万

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益の調整額△77,959千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△75,067千円、のれんの償却額△2,891千円が含まれております。全社費用は、主に提出会社の管理部門に係る費用であります。
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2024/07/12 15:25
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益の調整額△111,515千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△81,168千円、のれんの償却額△30,346千円が含まれております。全社費用は、主に提出会社の管理部門に係る費用であります。2024/07/12 15:25
#3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
前第1四半期連結累計期間(自 2023年3月1日至 2023年5月31日)当第1四半期連結累計期間(自 2024年3月1日至 2024年5月31日)
減価償却費のれんの償却額45,598千円2,891千円223,452千円30,346千円
2024/07/12 15:25
#4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
該当事項はありません。
2024/07/12 15:25
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
こうした状況の中、当社グループにおいては、昨年10月に2028年2月期を最終年度とする中期経営計画を発表し、従来の受託系事業中心の事業構造から、自社事業拡大による収益性向上へと軸足を移す事業構造へのシフトを推進しており、当年度においては「新たな事業構造へのシフト」と「増収増益」という両軸を実現すべく取り組んでいます。当第1四半期においては、新作ゲームソフト、IoTデバイスのODM、AI&クラウドソリューション等の現行主力事業において利益を確保しつつ、自社事業への先行投資継続による売上高拡大を積極的に実施いたしました。具体的には、2024年1月から自社ヘルスケア事業の吸収分割および子会社化により構築したウェルネス分野の新事業体制“㈱Wellmira”のスタート、医療・介護分野の“KarteConnect”や酒販業界向け“スマはっちゅう”等、特定業種向けのDXサービス事業への取り組みの本格化、“OfficeBot”“AIdeaSuite”等のAI事業への取り組み拡大、デバイス分野における自社製品“aiwa”事業の強化等です。
これらの結果、当第1四半期連結期間における当社グループの売上高は2,792,179千円(前年同期比53.7%増)、営業損失は42,337千円(前年同期は営業損失140,111千円)、経常損失は291千円(前年同期は経常損失94,284千円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は30,628千円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失71,099千円)となりました。なお、新たな経営指標として設定した調整後EBITDA(営業利益と減価償却費(のれんに係る償却費含む)及び為替差損益の合計額)については256百万円となり、年間計画1,000百万円に対して、25.6%の進捗となっています。
セグメント別の事業動向については以下の通りです。
2024/07/12 15:25

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