3627 テクミラ HD

3627
2026/07/03
時価
34億円
PER 予
21.97倍
2010年以降
赤字-293倍
(2010-2026年)
PBR
0.55倍
2010年以降
0.5-5.49倍
(2010-2026年)
配当 予
1.83%
ROE 予
2.48%
ROA 予
1.41%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1.調整額は、次の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△286,277千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△248,886千円、のれんの償却額△34,698千円が含まれております。全社費用は、主に提出会社の管理部門に係る費用です。
(2)減価償却費の調整額24,285千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。
2024/05/30 13:50
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、次の通りであります。
(1)セグメント利益の調整額△276,329千円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用△273,438千円、のれんの償却額△2,891千円が含まれております。全社費用は、主に提出会社の管理部門に係る費用です。
(2)減価償却費の調整額23,962千円は、各報告セグメントに帰属しない全社資産の減価償却費であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
3.セグメント資産及び負債については、取締役会に対して定期的に提供されておらず、経営資源の配分決定及び業績評価の検討対象となっていないため記載しておりません。
4.報告セグメントに対して特定の資産の配分はしておりませんが、減価償却費は配分しております。2024/05/30 13:50
#3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
(5)発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
2024/05/30 13:50
#4 会計方針に関する事項(連結)
のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。2024/05/30 13:50
#5 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の取得により新たに株式会社リンクアンドコミュニケーション(以下L&C社)を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにL&C株式の取得原価とL&C社取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。
流動資産447,498千円
固定資産185,382
のれん1,213,872
流動負債△380,917
2024/05/30 13:50
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、中長期的な事業規模拡大と利益の増大、および効率的な株主資本の運用による継続的な企業価値向上を目指しております。このような観点から、当社グループの重視する経営指標は、調整後EBITDA(営業利益と減価償却費(のれんに係る償却費を含む)及び為替差損益の合計額)、経常利益、純利益、及び自己資本利益率(ROE)と考えており、これらの目標を設定し、その達成に向けて取り組んでまいります。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2024/05/30 13:50
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
②財政状態の分析
当連結会計年度末の総資産は10,110,131千円となり、前連結会計年度末と比べて2,088,240千円増加いたしました。この増加の主な要因は、のれんが1,210,980千円、出資金が474,638千円、ソフトウェアが456,579千円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末の負債については、3,767,031千円となり、前連結会計年度末と比べ、1,339,106千円増加しておりますが、この増加の主たる要因は、金融機関からの借入金によるものであります。
2024/05/30 13:50
#8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
該当する各デリバティブ取引とヘッジ対象について、債権債務額、ヘッジ取引の条件等を都度評価・判断することによって有効性の評価を行っております。
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、効果の発現する期間を合理的に見積り、当該期間にわたり均等償却しております。
2024/05/30 13:50

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