テクミラ HD(3627)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 通期
連結
- 2009年2月28日
- 3億1646万
- 2010年2月28日 -48.05%
- 1億6440万
- 2011年2月28日 +403.7%
- 8億2807万
- 2012年2月29日 -30.94%
- 5億7184万
- 2013年2月28日 -47.14%
- 3億229万
- 2014年2月28日 +211.92%
- 9億4291万
- 2015年2月28日
- -2億621万
- 2016年2月29日
- 1億4609万
- 2017年2月28日 +111.32%
- 3億872万
- 2018年2月28日 -34.98%
- 2億72万
- 2019年2月28日
- -7億6463万
- 2020年2月29日
- 16億3694万
- 2021年2月28日
- -3億8600万
- 2022年2月28日
- 7億7560万
- 2023年2月28日
- -6億9981万
- 2024年2月29日
- 6068万
- 2025年2月28日 +999.99%
- 13億6961万
- 2026年2月28日 -74.15%
- 3億5403万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という)は、2,883,045千円となりました。各キャッシュ・フローの状況とそれらの主な要因は次のとおりです。2026/05/28 15:31
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は、354,030千円(前期は1,369,618千円の収入)となりました。これは主に前渡金の増加352,450千円、売上債権及び契約資産の増加240,529千円などの減少要因があったものの、税金等調整前当期純利益が35,798千円となったことに加え、棚卸資産の減少620,585千円などの増加要因が減少要因を上回ったことによるものであります。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2026/05/28 15:31
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めて表示しておりました「固定資産除売却損益(△は益)」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」175,921千円は、「固定資産除売却損益(△は益)」2,436千円、「その他」173,484千円として組み替えております。