- 3627
- 2026/09/04
- 時価
- 33億円
- PER 予
- 21.32倍
- 2010年以降
- 赤字-293倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2010年以降
- 0.5-5.49倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.89%
- ROE 予
- 2.5%
- ROA 予
- 1.47%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2020年2月29日
- 13億297万
- 2021年2月28日 +121.12%
- 28億8116万
個別
- 2020年2月29日
- 14億1229万
- 2021年2月28日 +168.23%
- 37億8816万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】2021/05/27 14:24
前連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日) - #2 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~18年
器具備品 3年~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間による定額法を採用しております。また、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売数量に基づく償却額と、販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/05/27 14:24 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。
2021/05/27 14:24前連結会計年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日)当連結会計年度
(自 2020年3月1日
至 2021年2月28日)器具備品 1,474千円 -千円 計 1,474千円 -千円 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- (2)有形固定資産2021/05/27 14:24
(単位:千円) - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1.有形固定資産から直接控除した減価償却累計額2021/05/27 14:24
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/05/27 14:24
- #7 経営上の重要な契約等
- (6)ネオス分割準備会社の資産、負債の状況(2021年2月28日現在)2021/05/27 14:24
(7)ネオス分割準備会社の概要資産 金額(百万円) 負債 金額(百万円) 流動資産 1,832 流動負債 789 固定資産 651 固定負債 10 合計 2,484 合計 799
代 表 者 代表取締役社長 池田 昌史 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/05/27 14:24
投資活動の結果支出した資金は1,811,760千円(前期は616,388千円の支出)となりました。これは主に、無形固定資産の取得356,593千円、関係会社株式の取得1,425,297千円などの資金支出があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #9 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- ハ.当該資産除去債務の総額の増減2021/05/27 14:24
前連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 当連結会計年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) 期首残高有形固定資産の取得に伴う増加額時の経過による調整額資産除去債務の履行による減少額 35,653千円4,778千円508千円△7,985千円 32,954千円-千円490千円-千円 期末残高 32,954千円 33,445千円 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/05/27 14:24
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。 - #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切り下げの方法)を採用しております。2021/05/27 14:24
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く) - #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、建物(附属設備を除く)及び車両運搬具並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 8年~18年
車両運搬具 4年~5年
器具及び備品 3年~15年
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間による定額法を採用しております。また、市場販売目的のソフトウェアについては、見込販売期間(3年以内)における見込販売数量に基づく償却額と、販売可能な残存販売期間に基づく均等配分額を比較し、いずれか大きい額を計上する方法によっております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2021/05/27 14:24