売上高
連結
- 2018年5月31日
- 91億1800万
- 2019年5月31日 +14.11%
- 104億500万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 業績の季節的変動2019/07/16 16:18
当社グループは、顧客企業における採用活動や新入社員研修を中心とした利用が、利用目的の比較的多くを占める傾向にあることから、業績は季節的に変動し、売上高・営業利益ともに下期より上期、特に第1四半期連結会計期間の割合が大きくなる傾向があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上に加え、2019年5月31日に連結子会社化いたしました日本リージャスホールディングス株式会社の会議室を含め、当第1四半期連結会計期間末では、全国の大都市圏を中心に2,489室(前期末比16.5%増)の貸会議室・宴会場を運営しております。2019/07/16 16:18
この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高10,405百万円(前年同四半期比14.1%増)、営業利益2,087百万円(前年同四半期比18.2%増)、経常利益1,053百万円(前年同四半期比38.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益409百万円(前年同四半期比58.7%減)となりました。
なお、当社グループは空間再生流通事業の単一セグメントであるため、セグメント別の記載は省略しております。 - #3 連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更に関する注記(連結)
- 当第1四半期連結会計期間において、株式会社TKPSPV-9号は新たに設立したため、連結の範囲に含めております。また、日本リージャスホールディングス株式会社の株式を2019年5月に取得したことにより、みなし取得日を2019年5月末として連結の範囲に含めております。(当該連結子会社54社を含む。)2019/07/16 16:18
なお、当該連結の範囲の変更は、当第1四半期連結会計期間の属する連結会計年度の連結財務諸表に重要な影響を与える見込みであります。当該影響の概要は、連結貸借対照表の総資産の増加、連結損益計算書の売上高等の増加であります。