建物及び構築物(純額)
連結
- 2016年2月29日
- 17億4300万
- 2017年2月28日 +131.5%
- 40億3500万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2020/07/15 11:30
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末に比べ7,087百万円増加し15,650百万円となりました。主な増加要因は、アパホテルの建築及び貸会議室の出店を拡大したことによる建物及び構築物の増加が2,778百万円、外神田及び曽根崎の宿泊施設用地を取得したことによる土地の増加が3,929百万円及び貸会議室出店に伴う敷金及び保証金の増加が503百万円あったことによるものです。
(流動負債) - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/07/15 11:30
建物及び構築物 5~49年
工具、器具及び備品 2~10年