ティーケーピー(3479)の建物及び構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2016年2月29日
- 17億4300万
- 2017年2月28日 +131.5%
- 40億3500万
- 2018年2月28日 +37.57%
- 55億5100万
- 2019年2月28日 +121.87%
- 123億1600万
- 2020年2月29日 +80.38%
- 222億1600万
- 2021年2月28日 +11.65%
- 248億500万
- 2022年2月28日 -2.74%
- 241億2600万
- 2023年2月28日 -34.71%
- 157億5300万
- 2024年2月29日 -0.34%
- 157億
- 2025年2月28日 +102.29%
- 317億5900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
定率法によっておりますが、一部の連結子会社は定額法によっております。
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 1~47年
ロ 無形固定資産
定額法によっております。
なお、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
また、企業結合において取得した商標権及び顧客関連資産の取得原価は、取得日現在における公正価値で測定し、定額法で償却しております。
償却年数は次のとおりであります。
商標権 15年
顧客関連資産 12~20年2025/05/30 15:41 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2025/05/30 15:41
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年2月29日) 当連結会計年度(2025年2月28日) 仕掛販売用不動産 -百万円 351百万円 建物及び構築物 8,851 9,155 土地 6,323 8,015
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2025/05/30 15:41
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末に比べ43,883百万円増加し、86,119百万円となりました。主な要因は、建物及び構築物の増加が16,059百万円、土地の増加が7,934百万円、のれんの増加が5,736百万円、商標権の増加が5,571百万円、敷金及び保証金の増加が3,243百万円、建設仮勘定の増加が2,354百万円、投資有価証券の増加が1,203百万円あったことによるものであります。
(流動負債) - #4 設備投資等の概要
- 1【設備投資等の概要】2025/05/30 15:41
当連結会計年度において実施した当社グループの設備投資の総額は16,150百万円で、その主なものは当社が運営するホテル・宿泊研修施設の新設・改修に伴う建物及び構築物です。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定率法によっておりますが、一部の連結子会社は定額法によっております。2025/05/30 15:41
ただし、2016年4月1日以降に取得した建物及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。