建物及び構築物(純額)
連結
- 2019年2月28日
- 123億1600万
- 2020年2月29日 +80.38%
- 222億1600万
有報情報
- #1 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2020/07/15 15:40
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 建物及び構築物 22百万円 54百万円 建設仮勘定 42百万円 -百万円 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2020/07/15 15:40
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2019年2月28日) 当連結会計年度(2020年2月29日) 建物及び構築物 4,345百万円 5,364百万円 土地 2,929 6,658
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2020/07/15 15:40
当社グループは減損会計の適用にあたり、拠点別にグルーピングを行っており、遊休資産については当該資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 金額(百万円) 大阪府 貸会議室 建物及び構築物 4 熊本県 貸会議室 建物及び構築物 2 鹿児島県 貸会議室 工具、器具及び備品 0 香港 貸会議室 工具、器具及び備品 0 マレーシア 貸会議室 建物及び構築物 5 工具、器具及び備品 3
当連結会計年度において、上記記載の拠点サービスについて、当初想定していた収益を見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2.新規出店の為の固定資産取得2020/07/15 15:40
建物及び構築物の増加9,900百万円(※を含む)、敷金及び保証金の増加6,730百万円 等
(流動負債) - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/07/15 15:40
建物及び構築物 2~49年
工具、器具及び備品 2~20年