売上高
連結
- 2019年11月30日
- 396億7400万
- 2020年11月30日 -18.76%
- 322億3200万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- 3 業績の季節的変動2021/01/14 15:32
当社グループは、顧客企業における採用活動や新入社員研修を中心とした利用が、利用目的の比較的多くを占める傾向にあることから、業績は季節的に変動し、売上高・営業利益ともに下期より上期、特に第1四半期連結会計期間の割合が大きくなる傾向があります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ①連結業績 (単位:百万円)2021/01/14 15:32
(注1)EBITDAは、営業利益又は営業損失に減価償却費、のれん償却費、長期前払費用償却及び顧客関連資産等の無形資産償却費を加算して算出しています。2020年2月期第3四半期累計(注2) 2021年2月期第3四半期累計 前年同期比 売上高 39,674 32,232 △18.8% EBITDA(注1) 7,276 2,245 △69.1%
(注2)2021年2月期第3四半期連結累計期間において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、2020年2月期第3四半期連結累計期間に係る各数値については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映させております。 - #3 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響)2021/01/14 15:32
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の感染拡大及び2020年4月に発出された緊急事態宣言に伴う会議室利用客の減少や宿泊施設の休業等を受け、当第3四半期連結累計期間の売上高の減少等、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を受けております。
2020年5月25日の全国的な緊急事態宣言の解除以降、緩やかに経済状況は回復し、また、新型コロナウイルス感染拡大防止策がとられる中、新たなビジネス機会も発生したことから、当社グループの業績も回復基調となりました。2020年11月後半より第3波が到来し、懇親会等の利用は減少傾向ですが、その他の利用は回復傾向が続いております。