繰延税金資産
連結
- 2023年2月28日
- 7億1500万
- 2024年2月29日 +456.92%
- 39億8200万
個別
- 2023年2月28日
- 18億3300万
- 2024年2月29日 +134.92%
- 43億600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/07/16 15:14
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2023年2月28日) 当事業年度(2024年2月29日) 繰延税金資産 未払事業税 92百万円 66百万円 繰延税金負債合計 △252 △220 繰延税金資産の純額 1,833 4,306 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/07/16 15:14
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(※1) 評価性引当額の減少の主な要因は、連結子会社の税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額の減少によるものであります。前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 繰延税金資産 未払事業税 95百万円 72百万円 繰延税金負債合計 △325 △292 繰延税金資産の純額 648 3,923 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の取組みの結果、当連結会計年度における売上高は36,545百万円(前期比27.6%減)、営業利益は4,607百万円(前期比28.9%増)、経常利益は4,517百万円(前期比47.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6,975百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失4,936百万円)となりました。なお、2023年2月1日に全株式譲渡を完了した日本リージャス・台湾リージャスは、2024年2月期より連結業績の対象から外れております。2024/07/16 15:14
なお、法人税等調整額3,260百万円を当連結会計年度の第1四半期に計上しておりますが、これはリージャス事業売却により発生した子会社(特別目的会社)における繰越欠損金を親会社が承継したことにより、親会社において当該繰越欠損金に係る繰延税金資産を計上したことによるものです。
(注1)当連結会計年度の第3四半期において、当社運営施設数のカウント定義を見直したことにより、当資料における2024年2月末時点の施設数から、前期「2023年2月期 有価証券報告書」資料内に記載している2023年2月末時点の施設数を差し引いた数値と、上記記載の当連結会計年度における出退店数は整合しません。