建設仮勘定
連結
- 2024年2月29日
- 6億400万
- 2025年2月28日 +389.9%
- 29億5900万
個別
- 2024年2月29日
- 6億400万
- 2025年2月28日 +386.26%
- 29億3700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (固定資産)2025/05/30 15:41
当連結会計年度末における固定資産は、前連結会計年度末に比べ43,883百万円増加し、86,119百万円となりました。主な要因は、建物及び構築物の増加が16,059百万円、土地の増加が7,934百万円、のれんの増加が5,736百万円、商標権の増加が5,571百万円、敷金及び保証金の増加が3,243百万円、建設仮勘定の増加が2,354百万円、投資有価証券の増加が1,203百万円あったことによるものであります。
(流動負債) - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2025/05/30 15:41
前事業年度まで「有形固定資産」の「その他」に含めて表示しておりました「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において「有形固定資産」に表示しておりました「その他」791百万円は「建設仮勘定」604百万円及び「その他」186百万円として組替えております。 - #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2025/05/30 15:41
前連結会計年度まで「有形固定資産」の「その他」に含めて表示しておりました「建設仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。また、前連結会計年度まで「流動負債」の「その他」に含めて表示しておりました「短期借入金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において「有形固定資産」に表示しておりました「その他」743百万円は「建設仮勘定」604百万円及び「その他」138百万円として、「流動負債」に表示しておりました「その他」3,141百万円は「短期借入金」100百万円及び「その他」3,041百万円として組替えております。