イナリサーチ(2176)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 491万
- 2014年6月30日
- -548万
- 2015年6月30日 -98.36%
- -1088万
- 2016年6月30日
- 104万
- 2017年6月30日 -85.07%
- 15万
個別
- 2018年6月30日
- -727万
- 2019年6月30日
- 963万
- 2020年6月30日
- -608万
- 2021年6月30日 -27.1%
- -773万
- 2022年6月30日
- -691万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報2022/08/10 15:03
(注)セグメント利益又は損失(△)の合計額は、四半期損益計算書上の営業損失であります。(単位:千円) 受託試験 環境 合計(注) 売上高
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高は558,112千円(前年同四半期比19.8%増)、営業利益は24,122千円(前年同四半期比1,644.0%増)となりました。2022/08/10 15:03
(環境)
当事業部門におきましては、メンテナンス案件の前倒し受注などにより、当初の計画どおりに推移しております。この結果、当第1四半期累計期間においては、売上高は前年同四半期を上回り、損失は縮小しております。売上高は10,547千円(前年同四半期比52.5%増)、営業損失は6,918千円(前年同四半期は営業損失7,734千円)となりました。 - #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルスによる経済活動への影響は不確実性が高いため、当社事業へのさまざまな影響は当事業年度においても一定程度発生するものと仮定しております。2022/08/10 15:03
なお、今後の感染拡大、収束時期や収束後の市場、消費者動向には相当程度の不確実性があります。感染状況や経済環境への影響等が当該仮定と乖離する場合には、当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を与える可能性があります。