イナリサーチ(2176)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 環境の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 2062万
- 2014年12月31日
- -971万
- 2015年12月31日
- 1119万
- 2016年12月31日 -57.99%
- 470万
- 2017年12月31日 -27.27%
- 342万
個別
- 2018年12月31日
- 456万
- 2019年12月31日
- -55万
- 2020年12月31日 -420.51%
- -286万
- 2021年12月31日
- 48,000
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報2022/02/10 15:14
(注)セグメント利益又はセグメント損失(△)の合計額は、四半期損益計算書上の営業利益であります。(単位:千円) 受託試験 環境 合計(注) 売上高
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、売上高は2,066,376千円(前年同四半期比11.1%増)、営業利益は183,230千円(前年同四半期比81.8%増)となりました。2022/02/10 15:14
(環境)
当事業部門におきましては、メンテナンス案件の前倒し受注などで、コロナに起因する工事案件の受注不振をカバーし、現時点までは当初予定どおりの収益をあげておりますが、コロナ第6波により工事案件の停滞がやや長引く様相を呈してまいりました。 - #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- 新型コロナウイルスによる経済活動への影響は不確実性が高いため、当社事業へのさまざまな影響は当事業年度においても一定程度残るものと仮定しております。2022/02/10 15:14
なお、今後の感染拡大、収束時期や収束後の市場、消費者動向には相当程度の不確実性があります。感染状況や経済環境への影響等が当該仮定と乖離する場合には、当社の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を与える可能性があります。