四半期報告書-第45期第2四半期(平成30年7月1日-平成30年9月30日)
重要事象等について
当社は、前事業年度において、営業利益201,868千円、経常利益166,326千円、当期純利益144,923千円を計上し、第1四半期会計期間には取引金融機関への借入金返済を実施したものの、引き続き返済猶予を受けていることから、継続企業の前提に重要な疑義が存在しております。
ただし、「2 経営者による財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況の分析 (5)事業等のリスクに記載した重要事象等についての対応策等」に記載のとおり、当該事象又は状況を解消するための対応策を取ることにより、この状況は解消できるものと判断しております。
当社は、前事業年度において、営業利益201,868千円、経常利益166,326千円、当期純利益144,923千円を計上し、第1四半期会計期間には取引金融機関への借入金返済を実施したものの、引き続き返済猶予を受けていることから、継続企業の前提に重要な疑義が存在しております。
ただし、「2 経営者による財政状態、経営成績およびキャッシュ・フローの状況の分析 (5)事業等のリスクに記載した重要事象等についての対応策等」に記載のとおり、当該事象又は状況を解消するための対応策を取ることにより、この状況は解消できるものと判断しております。