- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2)有形固定資産
本邦に所在する有形固定資産が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を越えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2017/05/25 15:39- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(1) リース資産の内容
有形固定資産
主として建物、POSレジ及びゴンドラ什器(器具備品)であります。
2017/05/25 15:39- #3 事業等のリスク
⑨ 減損会計の適用について
当社グループは、有形固定資産等の固定資産を保有しております。競合の激化や予期せぬ商圏の変化等により、店舗の収益性に変化があった場合は,固定資産の減損処理が必要となる場合があります。その場合、特別損失が計上され当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑩ 大規模な自然災害等について
2017/05/25 15:39- #4 固定資産の減価償却の方法
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2017/05/25 15:39- #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
| 前連結会計年度
(自 平成27年3月1日
至 平成28年2月29日) | 当連結会計年度
(自 平成28年3月1日
至 平成29年2月28日) |
| 土地 | 257 | 17 |
| 建物及び構築物等 | 142 | 1 |
| 計 | 400 | 18 |
2017/05/25 15:39 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
| 前連結会計年度
(自 平成27年3月1日
至 平成28年2月29日) | 当連結会計年度
(自 平成28年3月1日
至 平成29年2月28日) |
| 建物及び構築物 | 18 | 23 |
| その他(器具備品等) | 76 | 112 |
| 計 | 94 | 136 |
2017/05/25 15:39 - #7 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2017/05/25 15:39- #8 減損損失に関する注記(連結)
当連結会計年度において、営業活動から生じる損益が継続してマイナスとなっている資産グループ、市場価格が著しく下落している資産グループ及び回収可能価額を著しく低下させる変化が生じた資産グループについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(3,082百万円)として特別損失に計上しております。
なお、資産グループの回収可能価額は、使用価値または正味売却価額により測定しております。使用価値の場合には、将来キャッシュ・フローを5.9%で割り引いて算定しております。ただし、将来キャッシュ・フローがマイナスである資産グループについては、零として評価しております。正味売却価額の場合には、不動産鑑定評価基準に基づく鑑定評価額又は固定資産税評価額を基に合理的な調整を行って算出した金額としております。
当連結会計年度(自 平成28年3月1日 至 平成29年2月28日)
2017/05/25 15:39- #9 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書関係)
前連結会計年度において独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産売却益」は、重要性が乏しいため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「固定資産売却益」△1百万円、「その他」△19百万円は、「その他」△20百万円として組替えております。
2017/05/25 15:39- #10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における流動資産合計は112,848百万円となり、前連結会計年度末に比べて6,991百万円増加いたしました。主な要因といたしましては、現金及び預金が2,419百万円及び商品が4,366百万円増加したことによるものであります。
(固定資産)
当連結会計年度末における固定資産合計は134,177百万円となり、前連結会計年度末に比べて13,030百万円増加いたしました。主な要因といたしましては、有形固定資産が12,895百万円及び差入保証金が1,653百万円増加したことによるものであります。
2017/05/25 15:39- #11 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
(単位:百万円)
| 前連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) | 当連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) |
| 期首残高 | 2,626 | 4,283 |
| 有形固定資産の取得による増加額 | 240 | 403 |
| 時の経過による調整額 | 61 | 68 |
2017/05/25 15:39- #12 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。また、一部の連結子会社は、定額法を採用しております。
2017/05/25 15:39- #13 重要な非資金取引の内容(連結)
(1) 株式交換により新たに連結子会社となったタキヤ㈱の連結開始時の資産及び負債の主な内容は次の通りであります。
| 流動資産 | 4,819 | 百万円 |
| 固定資産 | 3,404 | |
| 資産合計 | 8,224 | |
なお、流動資産には、連結開始時の現金及び現金同等物425百万円が含まれており、「新規連結に伴う現金及び現金同等物の増加額」に計上しております。
(2) 株式交換により新たに連結子会社となったシミズ薬品㈱の連結開始時の資産及び負債の主な内容は次の通りであります。
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