純資産
連結
- 2016年2月29日
- 1037億7900万
- 2017年2月28日 +12%
- 1162億3300万
- 2018年2月28日 +12.26%
- 1304億8200万
個別
- 2016年2月29日
- 716億2800万
- 2017年2月28日 +2.85%
- 736億7100万
- 2018年2月28日 +1.31%
- 746億3300万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (2)発生原因2018/05/23 15:02
取得原価が企業結合時の時価純資産額を上回ったことによるものであります。
(3)償却方法及び償却期間 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における固定負債合計は40,877百万円となり、前連結会計年度末に比べて14,632百万円増加いたしました。主な要因といたしましては、長期借入金が7,707百万円及びリース債務が4,774百万円増加したことによるものであります。2018/05/23 15:02
(純資産)
当連結会計年度末における純資産合計は130,482百万円となり、前連結会計年度末に比べて14,249百万円増加いたしました。主な要因といたしましては、剰余金の配当により利益剰余金が3,352百万円減少し、当連結会計年度における親会社株主に帰属する当期純利益17,166百万円を計上したことによるものであります。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- ② 信託に残存する自社の株式2018/05/23 15:02
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度1,808百万円、633千株、当連結会計年度1,356百万円、475千株であります。
なお、平成29年3月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。これに伴い、前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して期末株式数を算定しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2018/05/23 15:02 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- a 時価のあるもの2018/05/23 15:02
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
b 時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2018/05/23 15:02
(注)1.期末自己株式数には、従業員持株ESOP信託口が保有する当社株式(平成29年2月期 633,600株、平成30年2月期 475,300株)、株式付与ESOP信託口が保有する当社株式(平成29年2月期 34,520株、平成30年2月期 34,120株)、役員報酬BIP信託口が保有する当社株式(平成29年2月期 -株、平成30年2月期 204,000株)が含まれております。また、従業員持株ESOP信託口、株式付与ESOP信託口及び役員報酬BIP信託口が保有する当社株式を期中平均株式数の計算において控除する自己株式数に含めております(平成29年2月期 740,103株、平成30年2月期 709,479株)。前連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 当連結会計年度(自 平成29年3月1日至 平成30年2月28日) 1株当たり純資産額 1,113円75銭 1,244円12銭 1株当たり当期純利益金額 138円92銭 164円97銭
2.平成29年3月1日付で普通株式1株につき2株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額、1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額を算定しております。