繰延税金資産
連結
- 2020年2月29日
- 104億8000万
- 2021年2月28日 +16.04%
- 121億6100万
個別
- 2021年2月28日
- 1億1600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2021/06/15 16:18
1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(単位:百万円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて25,687百万円増加し、215,890百万円となりました。主な要因といたしましては、現金及び預金が13,080百万円及び商品が13,965百万円増加したことによるものであります。2021/06/15 16:18
固定資産は、前連結会計年度末に比べて19,991百万円増加し、219,794百万円となりました。主な要因といたしましては、建物及び構築物(純額)が7,152百万円、リース資産(純額)が2,628百万円、差入保証金が3,564百万円、繰延税金資産が1,680百万円及びのれんが1,720百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて45,678百万円増加し、435,685百万円となりました。 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (新型コロナウイルス感染症の影響)2021/06/15 16:18
新型コロナウイルス感染症の感染拡大の影響は、今後数年は継続するものと予測しておりますが、当社グループの事業及び今後の業績への影響は軽微であると仮定し、現時点において入手可能な情報に基づいて、のれんを含む固定資産の減損会計や繰延税金資産の回収可能性等の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症の感染拡大による影響は不確定要素が多く、今後の状況によっては、翌連結会計年度の当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。