流動資産
連結
- 2019年2月28日
- 1418億1400万
- 2020年2月29日 +34.12%
- 1902億300万
個別
- 2019年2月28日
- 120億4500万
- 2020年2月29日 +118.44%
- 263億1100万
有報情報
- #1 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社一本堂及び株式会社MASAYAを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社一本堂及び株式会社MASAYA株式の取得価額と株式会社一本堂及び株式会社MASAYA取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2021/06/15 16:13
当連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)流動資産 4,259 百万円 固定資産 1,933 のれん 5,815 流動負債 △2,872 固定負債 △2,635 株式の取得価額 6,500 現金及び現金同等物 △1,160 差引:取得のための支出 5,339
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産)2021/06/15 16:13
流動資産は、前連結会計年度末に比べて48,388百万円増加し、190,203百万円となりました。主な要因といたしましては、現金及び預金が19,474百万円、売掛金が15,959百万円及び商品が4,790百万円増加したことによるものであります。
固定資産は、前連結会計年度末に比べて14,190百万円増加し、199,802百万円となりました。主な要因といたしましては、建物及び構築物(純額)が5,997百万円、リース資産(純額)が4,662百万円、差入保証金が1,992百万円及び繰延税金資産が2,002百万円増加したことによるものであります。 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2021/06/15 16:13
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」4百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」32百万円と相殺して、「繰延税金負債」27百万円として表示しており、変更前と比べて総資産が4百万円減少しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2021/06/15 16:13
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」2,221百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」8,477百万円に含めて表示しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が63百万円減少しております。