固定資産
連結
- 2019年2月28日
- 1856億1200万
- 2020年2月29日 +7.64%
- 1998億200万
個別
- 2019年2月28日
- 802億8700万
- 2020年2月29日 +0.82%
- 809億4400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2021/06/15 16:13
本邦に所在する有形固定資産が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を越えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (1) リース資産の内容2021/06/15 16:13
有形固定資産
主として建物、POSレジ及びゴンドラ什器(器具備品)であります。 - #3 事業等のリスク
- ⑨ 減損会計の適用について2021/06/15 16:13
当社グループは、有形固定資産等の固定資産を保有しております。競合の激化や予期せぬ商圏の変化等により、店舗の収益性に変化があった場合は,固定資産の減損処理が必要となる場合があります。その場合、特別損失が計上され当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
⑩ 大規模な自然災害や感染症等について - #4 固定資産の減価償却の方法
- 3 固定資産の減価償却の方法2021/06/15 16:13
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
2021/06/15 16:13前連結会計年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)当連結会計年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日)土地 3 72 建物及び構築物等 - 58 計 3 130 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
2021/06/15 16:13前連結会計年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)当連結会計年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日)土地 22 - 建物及び構築物等 5 - 機械装置及び運搬具 0 3 計 28 3 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は、次のとおりであります。
(単位:百万円)
2021/06/15 16:13前連結会計年度
(自 2018年3月1日
至 2019年2月28日)当連結会計年度
(自 2019年3月1日
至 2020年2月29日)建物及び構築物 211 102 その他(器具備品等) 75 452 計 287 554 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在する有形固定資産が連結貸借対照表の有形固定資産の90%を越えるため、記載を省略しております。2021/06/15 16:13 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/06/15 16:13
(単位:百万円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社一本堂及び株式会社MASAYAを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社一本堂及び株式会社MASAYA株式の取得価額と株式会社一本堂及び株式会社MASAYA取得のための支出(純増)との関係は次のとおりであります。2021/06/15 16:13
当連結会計年度(自 2019年3月1日 至 2020年2月29日)流動資産 4,259 百万円 固定資産 1,933 のれん 5,815
重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べて48,388百万円増加し、190,203百万円となりました。主な要因といたしましては、現金及び預金が19,474百万円、売掛金が15,959百万円及び商品が4,790百万円増加したことによるものであります。2021/06/15 16:13
固定資産は、前連結会計年度末に比べて14,190百万円増加し、199,802百万円となりました。主な要因といたしましては、建物及び構築物(純額)が5,997百万円、リース資産(純額)が4,662百万円、差入保証金が1,992百万円及び繰延税金資産が2,002百万円増加したことによるものであります。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて62,579百万円増加し、390,006百万円となりました。 - #12 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2021/06/15 16:13
前連結会計年度(自 2018年3月1日至 2019年2月28日) 当連結会計年度(自 2019年3月1日至 2020年2月29日) 期首残高 7,071 8,024 有形固定資産の取得による増加額 648 661 時の経過による調整額 80 83 - #13 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/15 16:13
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。また、一部の連結子会社は、定額法を採用しております。 - #14 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)を採用しております。2021/06/15 16:13
3 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)