営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年12月31日
- 40億4115万
- 2017年12月31日 -19.69%
- 32億4538万
個別
- 2016年12月31日
- -6億5767万
- 2017年12月31日 -28.03%
- -8億4204万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2018/03/29 10:00
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △1,810,272 △1,852,221 連結財務諸表の営業利益 4,041,159 3,245,387
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる事項」における記載と概ね同一であります。2018/03/29 10:00
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- このような状況のなか、当社グループは、「あしたの流通を創造する」をブランドステートメントと掲げ、①利便性拡大のためのサービス徹底強化、②流通スピードの高速化(物流・決済)、③競争力のあるサービス利用料の追求等の改革を推進し、社会的価値、経済的価値の更なる向上に努めてまいりました。2018/03/29 10:00
この結果、四輪事業、その他情報流通事業は、前年同期を上回る水準で堅調に推移しましたが、デジタルプロダクツ事業は、様々な外部環境等の影響により、当初想定していた流通量、取扱手数料を確保するに至らず、当連結会計年度の当社グループの売上高は19,409,333千円(前年同期比2.9%減)、営業利益は3,245,387千円(前年同期比19.7%減)、経常利益は3,321,609千円(前年同期比19.3%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,767,535千円(前年同期比19.0%減)となりました。
セグメント別の業績を示すと、次のとおりであります。