純資産
連結
- 2016年12月31日
- 121億3951万
- 2017年12月31日 +38.06%
- 167億5938万
- 2018年12月31日 +3.9%
- 174億1369万
個別
- 2016年12月31日
- 64億1991万
- 2017年12月31日 +55.53%
- 99億8501万
- 2018年12月31日 -2.39%
- 97億4597万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- ストック・オプションの付与日時点において当社は未公開企業であったため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。2019/03/28 10:00
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、純資産価額方式によっております。なお、算定の結果、株式の評価額が新株予約権の行使価格以下となり、付与時点の単位当たりの本源的価値はゼロとなるため、ストック・オプションの公正な評価単価もゼロと算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/03/28 10:00
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、2,523,911千円(前連結会計年度末比3.7%増)となりました。これは主として、株式給付引当金が40,139千円、退職給付に係る負債が104,770千円増加し、その他固定負債が54,160千円減少したことによるものであります。2019/03/28 10:00
(純資産)
当連結会計年度末における純資産は、17,413,699千円(前連結会計年度末比3.9%増)となりました。これは主として、資本金が38,557千円、資本剰余金が38,557千円、利益剰余金が1,001,592千円、自己株式が248,596千円、非支配株主持分が35,671千円増加し、その他有価証券評価差額金が173,659千円、為替換算調整勘定が10,032千円、退職給付に係る調整累計額が27,776千円減少したことによるものであります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- (2) 信託に残存する自社の株式2019/03/28 10:00
信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当連結会計年度末における当該自己株式の帳簿価額及び株式数は、248,430千円及び151,800株であります。
(未適用の会計基準等) - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/03/28 10:00
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、当社株式が2017年3月29日に東京証券取引市場第一部に上場したため、新規上場日から前連結会計年度の末日までの平均株価を期中平均株価とみなして算定しております。前連結会計年度(自 2017年1月1日至 2017年12月31日) 当連結会計年度(自 2018年1月1日至 2018年12月31日) 1株当たり純資産額 604.33円 625.31円 1株当たり当期純利益金額 66.97円 62.19円
2.株主資本において自己株式として計上されている株式給付信託(BBT)が保有する当社株式は、1株当たり純資産額及び1株当たり当期純利益金額の算定上、期末発行済株式総数及び期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。なお、当連結会計年度における1株当たり純資産額の算定上、控除した株式給付信託(BBT)が保有する当社株式数は151,800株であり、1株当たり当期純利益金額の算定上、控除した当該株式給付信託(BBT)が保有する当社株式の期中平均株式数は、77,509株であります。