営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 32億1900万
- 2019年12月31日 -21.54%
- 25億2549万
個別
- 2018年12月31日
- -5億7239万
- 2019年12月31日
- 5億1033万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/03/30 11:47
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △2,213,327 △2,493,062 連結財務諸表の営業利益 3,219,003 2,525,499
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる事項」における記載と概ね同一であります。2020/03/30 11:47
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 役員の報酬等
- 員の報酬等の額又はその算定方法の決定に関する方針に係る事項2020/03/30 11:47
取締役の報酬は、固定報酬、業績連動報酬により構成されています。固定報酬は職責や経験を反映し、業績連動報酬である賞与については、各期の業務執行の成果としての主要KPI、売上高、営業利益額をベースとし、配当、従業員の賞与水準、他社の動向、及び過去の支給実績などを総合的に勘案のうえ、決定しています。
また、株式報酬については、報酬と当社の業績及び株式価値との連動性をより明確にし、取締役等が株価上昇によるメリットのみならず、株価下落リスクまでも株主の皆様と共有することで、中長期的な業績の向上と企業価値の増大に貢献する意識を高めることを目的として、業績連動型株式報酬を導入しています。なお、取締役(監査等委員)及び社外取締役に対しては、独立した立場から経営の監督・監視機能を担うことであることに鑑みて、固定報酬のみを支給しています。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社は、「あしたの流通を創造する」をブランドステートメントと掲げ、BtoBビジネスに係る仲介を行う情報流通のみならず、競争力のある付加価値を伴った商品及びサービスを提供する情報流通のための施策を推進し、社会的価値、経済的価値の更なる向上に努めております。2020/03/30 11:47
この結果、当連結会計年度の当社グループの売上高は、19,672,155千円(前年同期比0.9%増)、営業利益は2,525,499千円(前年同期比21.5%減)、経常利益は2,630,707千円(前年同期比20.5%減)となり、親会社株主に帰属する当期純利益は1,404,005千円(前年同期比17.8%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。