有価証券報告書-第16期(2023/01/01-2023/12/31)

【提出】
2024/03/27 10:00
【資料】
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【項目】
155項目
(ストック・オプション等関係)
(提出会社)
1.ストック・オプションにかかる費用計上額及び科目名
当社はストック・オプション付与日時点において未公開企業であり、付与日時点におけるストック・オプション等の単位当たりの本源的価値は0円であるため、費用計上はしておりません。
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
当連結会計年度において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
なお、2015年7月29日に1株を10株に、2016年7月31日に1株を20株とする株式分割を行っておりますが、以下は、当該株式分割を反映した数値を記載しております。
(1) ストック・オプションの内容
第1回新株予約権第2回新株予約権
会社名提出会社提出会社
決議年月日2015年6月30日2015年12月18日
付与対象者の区分及び人数当社取締役 7名
当社従業員 317名
子会社取締役 6名
子会社従業員 58名
当社従業員 9名
子会社取締役 1名
子会社従業員 35名
株式の種類及び付与数普通株式 1,143,200株普通株式 53,000株
付与日2015年7月10日2015年12月25日
権利確定条件新株予約権者は、権利行使時においても、当社または当社子会社の取締役、監査役、従業員または顧問、社外協力者その他これに準ずる地位を有していなければならない。ただし、新株予約権者が任期満了により退任または定年退職した場合、あるいは取締役会が正当な理由があると認めた場合は、この限りではない。
その他の条件は、当社と新株予約権者との間で締結した「新株予約権割当契約書」に定めるところによる。
新株予約権者は、権利行使時においても、当社または当社子会社の取締役、監査役、従業員または顧問、社外協力者その他これに準ずる地位を有していなければならない。ただし、新株予約権者が任期満了により退任または定年退職した場合、あるいは取締役会が正当な理由があると認めた場合は、この限りではない。
その他の条件は、当社と新株予約権者との間で締結した「新株予約権割当契約書」に定めるところによる。
対象勤務期間自 2015年7月10日
至 2017年7月10日
自 2015年12月25日
至 2017年12月25日
権利行使期間自 2017年7月11日
至 2025年6月10日
自 2017年12月26日
至 2025年11月25日

(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
① ストック・オプションの数
第1回新株予約権第2回新株予約権
会社名提出会社提出会社
決議年月日2015年6月30日2015年12月18日
権利確定前(株)
前連結会計年度末--
付与--
失効--
権利確定--
未確定残--
権利確定後(株)
前連結会計年度末203,00010,400
権利確定--
権利行使71,8001,200
失効2,400400
未行使残128,8008,800

② 単価情報
第1回新株予約権第2回新株予約権
会社名提出会社提出会社
決議年月日2015年6月30日2015年12月18日
権利行使価格(円)344405
行使時平均株価(円)1,7381,790
付与日における公正な評価単価(円)

3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
ストック・オプションの付与日時点において当社は未公開企業であったため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、純資産価額方式によっております。なお、算定の結果、株式の評価額が新株予約権の行使価格以下となり、付与時点の単位当たりの本源的価値はゼロとなるため、ストック・オプションの公正な評価単価もゼロと算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
5.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当連結会計年度末における本源的価値の合計額及び当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
(1) 当連結会計年度末における本源的価値の合計額203,386千円
(2) 当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額101,778千円

(連結子会社)
1.ストック・オプションにかかる費用計上額及び科目名
株式会社メネルジアは未公開企業であり、ストック・オプション等の単位当たりの本源的価値は0円であるため、費用計上はしておりません。
2.ストック・オプションの内容、規模及びその変動状況
当連結会計年度において存在したストック・オプションを対象とし、ストック・オプションの数については、株式数に換算して記載しております。
(1) ストック・オプションの内容
第1回新株予約権第2回新株予約権第3回新株予約権第4回新株予約権
会社名株式会社メネルジア株式会社メネルジア株式会社メネルジア株式会社メネルジア
決議年月日2018年11月21日2019年11月25日2021年2月9日2022年8月17日
付与対象者の区分及び人数同社取締役 2名
同社協力取引先 1社
同社取締役 1名同社取締役 1名
同社従業員 2名
同社取締役 2名
同社従業員 3名
株式の種類及び付与数普通株式 235株普通株式 135株普通株式 330株普通株式 700株
付与日2018年12月5日2019年11月28日2021年2月11日2022年8月18日
権利確定条件新株予約権者は、権利行使時においても、同社または同社子会社の取締役、監査役、従業員または顧問、協力取引先その他これに準ずる地位を有していなければならない。ただし、新株予約権者が任期満了により退任または定年退職した場合、あるいは取締役会が正当な理由があると認めた場合は、この限りではない。
新株予約権の行使は、同社普通株式に係る株式がいずれかの金融商品取引所に上場することを条件とする。
その他の条件は、同社と新株予約権者との間で締結した「新株予約権割当契約書」に定めるところによる。
新株予約権者は、権利行使時においても、同社または同社子会社の取締役、監査役、従業員または顧問、協力取引先その他これに準ずる地位を有していなければならない。ただし、新株予約権者が任期満了により退任または定年退職した場合、あるいは取締役会が正当な理由があると認めた場合は、この限りではない。
新株予約権の行使は、同社普通株式に係る株式がいずれかの金融商品取引所に上場することを条件とする。
その他の条件は、同社と新株予約権者との間で締結した「新株予約権割当契約書」に定めるところによる。
新株予約権者は、権利行使時においても、同社または同社子会社の取締役、監査役、従業員または顧問、協力取引先その他これに準ずる地位を有していなければならない。ただし、新株予約権者が任期満了により退任または定年退職した場合、あるいは取締役会が正当な理由があると認めた場合は、この限りではない。
新株予約権の行使は、同社普通株式に係る株式がいずれかの金融商品取引所に上場することを条件とする。
その他の条件は、同社と新株予約権者との間で締結した「新株予約権割当契約書」に定めるところによる。
新株予約権者は、権利行使時においても、同社または同社子会社の取締役、監査役、従業員または顧問、協力取引先その他これに準ずる地位を有していなければならない。ただし、新株予約権者が任期満了により退任または定年退職した場合、あるいは取締役会が正当な理由があると認めた場合は、この限りではない。
新株予約権の行使は、同社普通株式に係る株式がいずれかの金融商品取引所に上場することを条件とする。
その他の条件は、同社と新株予約権者との間で締結した「新株予約権割当契約書」に定めるところによる。
対象勤務期間自 2018年12月5日
至 2020年12月5日
自 2019年11月28日
至 2021年11月28日
自 2021年2月11日
至 2023年2月11日
自 2022年8月18日
至 2024年8月18日
権利行使期間自 2020年12月6日
至 2028年11月5日
自 2021年11月29日
至 2029年10月28日
自 2023年2月12日
至 2031年1月11日
自 2024年8月19日
至 2032年7月19日


(2) ストック・オプションの規模及びその変動状況
① ストック・オプションの数
第1回新株予約権第2回新株予約権第3回新株予約権第4回新株予約権
会社名株式会社メネルジア株式会社メネルジア株式会社メネルジア株式会社メネルジア
決議年月日2018年11月21日2019年11月25日2021年2月9日2022年8月17日
権利確定前(株)
前連結会計年度末165135330700
付与----
失効----
権利確定----
未確定残165135330700
権利確定後(株)
前連結会計年度末----
権利確定----
権利行使----
失効----
未行使残----

② 単価情報
第1回新株予約権第2回新株予約権第3回新株予約権第4回新株予約権
会社名提出会社提出会社提出会社提出会社
決議年月日2018年11月21日2019年11月25日2021年2月9日2022年8月17日
権利行使価格(円)50,00050,00050,00050,000
行使時平均株価(円)----
付与日における公正な評価単価(円)----

3.ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
ストック・オプションの付与日時点において株式会社メネルジアは未公開企業であるため、ストック・オプションの公正な評価単価の見積方法を単位当たりの本源的価値の見積りによっております。また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる当社株式の評価方法は、純資産価額方式によっております。なお、算定の結果、株式の評価額が新株予約権の行使価格以下となり、付与時点の単位当たりの本源的価値はゼロとなるため、ストック・オプションの公正な評価単価もゼロと算定しております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
基本的には、将来の失効数の合理的な見積りは困難であるため、実績の失効数のみ反映させる方法を採用しております。
5.ストック・オプションの単位当たりの本源的価値により算定を行う場合の当連結会計年度末における本源的価値の合計額及び当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額
(1) 当連結会計年度末における本源的価値の合計額-千円
(2) 当連結会計年度において権利行使されたストック・オプションの権利行使日における本源的価値の合計額-千円

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