ARE HD(5857)ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2010年3月31日
- 15億7100万
- 2011年3月31日 +29.6%
- 20億3600万
- 2012年3月31日 -3.24%
- 19億7000万
- 2013年3月31日 +20.81%
- 23億8000万
- 2014年3月31日 -15.08%
- 20億2100万
- 2015年3月31日 +975.56%
- 217億3700万
- 2016年3月31日 -11.97%
- 191億3600万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループは、これまで企業買収によって事業内容および事業規模の拡大を図ってきており、今後も当社グループのさらなる成長に資する案件に対して前向きに取り組んで行く予定です。対象事業および企業との統合効果を最大限に高めるために、当社グループの事業戦略やオペレーションとの統合・融合を図っておりますが、人材や資産の統合等が想定通り進まなかった場合には、期待した統合・融合効果をあげられず、当社グループの経営成績および財政状態に影響を与える可能性があります。2026/06/15 15:54
(8)のれん・固定資産の減損について
当社グループは、企業買収の際に生じたのれんや、事業用のさまざまな有形固定資産および無形資産を計上しております。買収時は、財務、法務、人事、設備等の観点から十分な調査を実施しておりますが、買収した企業や事業が、市場環境の変化等によって当初予定した業績を上げられず、経営成績や収益性が著しく悪化した場合、これらの資産の減損が発生する可能性があります。そのような場合には、当社グループの経営成績および財政状態に影響を与える可能性があります。 - #2 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 13.のれん及び無形資産2026/06/15 15:54
(1)増減表 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 関連会社とは、当社グループが当該企業に対し、財務及び営業の方針に重要な影響力を有しているものの、支配又は共同支配をしていない企業をいいます。当社グループが他の企業の議決権の20%以上50%以下を保有する場合、当社グループは当該他の企業に対して重要な影響力を有していると推定されます。2026/06/15 15:54
関連会社については、当社グループが重要な影響力を有することとなった日から重要な影響力を喪失する日まで、持分法によって会計処理しております。関連会社に対する投資には、取得に際して認識されたのれん(減損損失累計額控除後)が含まれております。
関連会社が適用する会計方針が当社グループの適用する会計方針と異なる場合には、必要に応じて当該関連会社の財務諸表に調整を加えております。 - #4 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2026/06/15 15:54
(単位:百万円) 有形固定資産 12 36,464 41,800 のれん 13 19 - 無形資産 13 1,439 1,678