のれん
連結
- 2015年3月31日
- 217億3700万
- 2016年3月31日 -11.97%
- 191億3600万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
個別案件毎に判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却を行っております。2016/06/15 9:48 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自平成26年4月1日 至平成27年3月31日)2016/06/15 9:48
(注)1.セグメント利益の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。(単位:百万円) 減価償却費 942 680 162 1,785 のれんの償却額 15 293 339 649 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 595 677 248 1,521
2.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれて - #3 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※2 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2016/06/15 9:48
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 減価償却費 397 452 のれん償却費 649 1,563 - #4 事業等のリスク
- (7)企業買収等について2016/06/15 9:48
当社グループは、これまで企業買収によって事業内容及び事業規模の拡大を図ってきており、これからも当社グループにとって魅力ある案件に対しては前向きに取り組んで行く予定です。対象事業及び企業との統合効果を最大限に高めるために当社グループの事業戦略やオペレーションとの統合・融合を図りますが、期待した統合・融合効果をあげられない可能性があります。また対象事業及び企業が当初予定した業績を上げられず、経営成績の著しい悪化等により、のれんの減損が発生する可能性もあります。その結果、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を与える可能性があります。
(8)自然災害・事故等について - #5 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/06/15 9:48
(注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 土地評価差額 △113 △107 のれん調整額 △86 △51 未実現損益 △1,302 △1,277