建物及び構築物(純額)
連結
- 2015年3月31日
- 122億9800万
- 2016年3月31日 -7.29%
- 114億100万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2016/06/15 9:48
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 9 18 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2016/06/15 9:48
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 18百万円 7百万円 機械装置及び運搬具 34 15 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/06/15 9:48
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 建物及び構築物 79百万円 73百万円 土地 158 158
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2016/06/15 9:48
当社グループは資産のグループ化において、事業用資産については事業の種類別セグメントごとに、遊休資産等については個別資産ごとにグルーピングを行っております。場所 用途 種類 兵庫県神戸市 貴金属事業環境保全事業 建物 長野県須坂市 環境保全事業 土地、建物及び構築物その他 宮城県仙台市 ライフ&ヘルス事業 建物及び構築物 神奈川県川崎市 環境保全事業 土地及び建物
当連結会計年度において、事業用資産のうち、アサヒプリテック㈱福岡事業所の土地及び建物については営業所移転に伴って解体、売却予定となったため、帳簿価格を回収可能額まで減額し、当該減少額及び撤去費用を減損損失(119百万円)として特別損失に計上しました。その内訳は、土地76百万円、建物28百万円、撤去費用14百万円であります。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2016/06/15 9:48
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 2~50年 機械装置及び運搬具 2~17年
当社及び国内連結子会社は、定額法を採用し、在外連結子会社は所在地国の会計基準に基づく定額法を採用しております。