- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
③【その他の新株予約権等の状況】
会社法に基づき発行した新株予約権は、次のとおりであります。
2022/06/15 10:30- #2 提出会社の株式事務の概要(連結)
(注) 当社定款の定めにより、単元未満株主は、会社法第189条第2項各号、第166条第1項に掲げる権利ならびに募集株式または募集新株予約権の割当を受ける権利以外の権利を行使することはできません。
2022/06/15 10:30- #3 注記事項-キャッシュ・フロー情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注)短期借入金のキャッシュ・フローを伴う変動のうち、貴金属精錬事業に付随する付加価値サービスとして行っている貴金属製品前渡取引のために調達した借入金の増減△62,275百万円は、連結キャッシュ・フロー計算書において営業活動によるキャッシュ・フローの「営業債務及びその他の債務等の増減額」に含まれております。
社債のキャッシュ・フローを伴う変動には、資本剰余金に計上されている転換社債型新株予約権の転換権部分は含まれておりません。
長期借入金には、1年内返済予定の長期借入金が2020年3月31日に18,879百万円含まれております。
2022/06/15 10:30- #4 注記事項-社債及び借入金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(注) 2026年満期ユーロ米ドル建保証付他社株交換社債の新株予約権は、組込デリバティブに該当するため、主契約から分離して公正価値測定し、税効果を考慮して資本剰余金に計上しております。
(2)担保に供している資産
2022/06/15 10:30- #5 注記事項-資本金及びその他の資本項目、連結財務諸表(IFRS)(連結)
2.日本における会社法(以下、会社法)では、株式の発行に対しての払込み又は給付の2分の1以上を資本金に組み入れ、残りは資本剰余金に含まれている資本準備金に組み入れることが規定されております。また、会社法では、資本準備金は株主総会の決議により、資本金に組み入れることができます。
3.複合金融商品の資本要素として、転換社債型新株予約権付社債の発行時に資本要素として分類された金額が、資本剰余金に計上されております。
4.当社は、2021年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っており、当連結会計年度において授権株式数及び発行済株式総数がそれぞれ129,000,000株及び39,854,344株増加しております。
2022/06/15 10:30- #6 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(2)希薄化後1株当たり当期利益の算定上の基礎
| 前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) | 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) |
| 普通株式増加数 | | |
| 新株予約権(株) | 968,379 | 9,831,728 |
| 希薄化後の加重平均普通株式数(株) | 79,665,488 | 88,515,265 |
(注) 当社は、2021年4月1日付で普通株式1株につき2株の割合で株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、「基本的1株当たり当期利益」及び「希薄化後1株当たり当期利益」を算定しております。
2022/06/15 10:30- #7 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等(連結)
行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等】
該当事項はありません。
2022/06/15 10:30- #8 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】
| | | | (単位:百万円) |
| 長期借入金の返済による支出 | 31 | △20,304 | | - |
| 転換社債型新株予約権付社債の発行による収入 | 16 | 21,137 | | - |
| 自己株式の売却による収入 | 22 | - | | 172 |
2022/06/15 10:30