有報情報
- #1 四半期連結会計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結会計期間】2022/11/11 11:27
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結会計期間(自 2021年7月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結会計期間(自 2022年7月1日至 2022年9月30日) 売上収益 46,436 72,903 売上原価 △37,376 △64,136 - #2 四半期連結累計期間、要約四半期連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【第2四半期連結累計期間】2022/11/11 11:27
(単位:百万円) 注記 前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日至 2021年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 売上収益 5,8 96,861 132,653 売上原価 △79,085 △116,521 - #3 注記事項-売上収益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 8.売上収益2022/11/11 11:27
当社グループは、貴金属事業、環境保全事業の2つの事業ユニットを基本にして組織が構成されており、当社の取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績の評価をするために、定期的に検討を行う対象としていることから、これらの2事業で計上する収益を売上収益として表示しております。
また、地域別の収益は販売元の所在地に基づき分解しております。これらの分解した収益とセグメント売上収益との関連は以下のとおりであります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 金属事業2022/11/11 11:27
貴金属リサイクル事業は、宝飾分野を中心とした貴金属回収量と販売量が大幅に増加しましたが、歯科分野や触媒分野で貴金属回収量が減少したことに加え、茨城県の新工場の立ち上げに伴う一時的な費用が増加しました。北米の貴金属精錬事業は、地金を用いた製品の加工・販売が好調に推移しました。これらの結果、本セグメントの当第2四半期連結累計期間の売上収益は123,895百万円(前年同期比35,673百万円増、40.4%増)、営業利益は11,719百万円(前年同期比2,543百万円減、17.8%減)となりました。
② 環境保全事業