建物(純額)
個別
- 2022年3月31日
- 16億2200万
- 2023年3月31日 -8.08%
- 14億9100万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2023/06/21 13:31
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物 -百万円 10百万円 計 - 10 - #2 固定資産除却損の注記
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2023/06/21 13:31
前事業年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当事業年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 建物 0百万円 6百万円 工具、器具及び備品 0 - - #3 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 17.リース2023/06/21 13:31
当社グループは、借手として、主に建物及び車両等の資産を賃借しております。
リース契約には、更新オプションを含むものがありますが、リース期間に含まれていないオプション・リース料はリース料に対して相対的に重要性はありません。 - #4 注記事項-有形固定資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 前連結会計年度において計上した減損損失の内容は以下のとおりであります。2023/06/21 13:31
貴金属セグメントにおける減損損失の内容は、アサヒプリテック㈱の土地及び建物について、生産設備の集約・移転に伴い一部遊休状態となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を損失計上したものであります。環境保全セグメントにおける減損損失の内容は、JWガラスリサイクル㈱の土地について、売却の予定となったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を損失計上したものであります。
なお、回収可能価額は処分コスト控除後の公正価値(売却価額)により測定しています。当該公正価値は観察不能なインプットを含む評価技法から算定された公正価値であり、そのヒエラルキーはレベル3です。 - #5 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上されています。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。2023/06/21 13:31
・建物及び構築物 2-50年
・機械装置及び運搬具 2-20年